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★タイトル (NKE ) 97/ 6/29 0:33 ( 32)
「告白・9」M,D
★内容
「典子、ニシおっぱいおっきいな、大人ぐれぇあっつぉ(大人ぐらいあるぞ)」
恥ずかしそうに笑う少女はそれを隠そうともしません。
乳房はちょっと動く度にプルンプルンと揺れます。
「これで、ゴシゴシ擦ってみろ・・・・どうだあったかくなったべ」
「・・・はい」
「それにしても、おっぎいおっぱいだなぁ」ちょっと摘んでみました。
「あっ」恥ずかしそうに、身を引きます。
「先生も暑ぐなってきたから、パンツも脱ぐべぇがな」
独り言のように言いながら、チラッと典子を窺うと、嫌がってる様子もありません。
「とうだ、先生のイモッコ(陰茎)すごいべ」とちょっと照れながら、大きく勃起した
陰茎を突き出して見せました。
典子は最初驚いた様子でしたが、すぐに笑い出しました。
「典子も脱いでみろ、気持ちいいぞぉ」
「・・・・」初めはもじもじと躊躇していた彼女でしたが、すぐに明るくうなづくと、
さっさと臍上まである大きなパンツを脱ぎ始めました。
「うわ、すげえな、典子のおまんちょ(女性器)ちっと毛ぇ生えてんぞ」
まじまじと顔を近付けて見入ると、少しづつ後ずさりしながら、陰部を手で覆い隠して
しまいました。
「やだ、せんせ、恥ずかしい」
「恥ずかしいごと、あんめぇ」と、手を退けるとふっくらと盛り上がった恥丘を愛撫し
ます。
「めんげぇ(可愛い)おまんちょだな」
少女の恥丘には一センチに満たない陰毛が十数本、すでに生えかかっていたのでした。
「典子、汗かいだから、先生と一緒に風呂さへっぺ(入ろう)」
「うん」少女は喜んで応じました。
寄宿舎には温泉が引いてあるので、いつでも入れるのが嬉しいです。
「典子、先生の背中流してけろ」
少女は教師とこんなに親密になれた事を誇りに思うかの様に、私に対してことごとく従
順でした。
「ほら、こんだ、先生が典子のごと洗ってやっかんな」
背中を洗いながら少しづつ背後から抱きしめると、乳房を優しく愛撫し始めます。
「あっ、せんせ、だめだ、ちょっといてぇです」