“2004/01/01-2004/12/31 ”の検索結果
304件が見つかりました。1件から10件目です。
●夢とボケ(2) [竹木 貝石]
( 95行)
12月21日(日) 自分で言うのもおかしいが、私は結構辛い人生を送ってきたと思う。おそら く適応性の悪い性格に起因するのだろうが、いわゆる『世渡り下手』なのであ
◆●短編 #0140 2004/01/01
●狂気の勇者達。第三章「貴族召集」 一楽亭 モウキ
(114行)
反乱軍によってウッドミドガルドを落とされた事に衝撃を受けた貴族達は次に自分が狙 われるのではないかと我先にと王族に貢物をし反乱軍に狙われた時には援軍を連れても
◆●短編 #0141 2004/01/05
●蜜柑って知ってるか 時 貴斗
(493行)
人が見る世界と、自分が見る世界は、同じものだろうか。俺が緑色に見える色は、 他のやつには白に見えるかもしれない。しかしみんな子供の頃から、それを「緑色」
◆●短編 #0142 2004/01/09
●我流哲学B 一楽亭 モウキ
( 16行)
最近、高校受験について友達と話す。私は工業系をめざしている。 こんな会話をした。 「んでお前はどこへ受けるの?」 「庄和高校。んでみんなで一軒家で住むの。なんていうんだっけ・・・・。」
◆●連載 #0194 2004/01/09
●近藤勇昌宣伝「長曾根虎轍という名の刀」 一楽亭 モウキ
( 16行)
元治元年(1864)正月一日新撰組は十四代将軍家もちの道中警護のため大阪に来て いた。家もちは十五日上京して二条城に入るが、其の間新撰組は警護を忠実に行ってい
◆●短編 #0143 2004/01/10
●土方歳三伝「箱館に散る。」 一楽亭 モウキ
( 12行)
五月十一日新政府軍は箱館総攻撃を開始。 新撰組は弁天台場を守っていたが、たちまち箱館市内は制圧されてしまい弁天台場は 孤立してしまう。この新撰組最後の危機に土方は出陣した。
◆●短編 #0144 2004/01/11
●永倉新八載之伝「夜明けのブランデー」 一楽亭 モウキ
( 9行)
明治二年永倉新八は松前藩医杉村松珀の養子になり名を杉村義衛と改めた。伊藤甲子太 郎の実の弟、鈴木の恩讐を恐れたためだ。そして新八は明治を生きる決心をする。
◆●短編 #0145 2004/01/12
●●新・権力の陰謀56 21年意識しない日はなかった ヨウジ
( 35行)
何か容疑でもあるなら 21年前に逮捕して取り調べていれば とっくに終わっていることを 警察が組織ぐるみで裏工作を行ない 生活・就労・就職を徹底的に妨害して
◆●連載 #0195 2004/01/16
●我流哲学C 一楽亭 モウキ
( 14行)
時間が迫っていたので急いで家を飛び出した。 途端、「これより小暮様のお通夜を始めます。」とアナウンスが入ったので驚いた。 亡くなったのは自宅の向かい側に住んでいた老婆。まだ私が硝子玉のような純粋なこ
◆●連載 #0196 2004/01/21
●狂気の勇者達。第四章「海戦」 一楽亭 モウキ
(158行)
ウッドミドガルド征圧に成功したものの、兵糧も兵装も間々ならない状態であった反乱 軍はロックガンバに拠点を置くハンジ反乱軍の輸送部隊の補給の兵糧に頼って兵士の離
◆●短編 #0146 2004/01/24
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