AWC ●『続・権力の陰謀』相変わらず三人組が ヨウジ


        
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★タイトル (CKG     )  98/ 5/27  22:41  ( 69)
●『続・権力の陰謀』相変わらず三人組が ヨウジ
★内容

98年4月2日に書いた
「●『続・権力の陰謀』黒い警察が反応した」の中で言った

>P.S.今朝、郵便局に行った時にちょうどやって来た
>    こん棒を強く握って身構える格好をして見せた
>    警備会社の二人は偶然か工作(連動)かは不明。
>    何せ同じことがまだこれで2回目だから。
>    窓ガラスも白っぽく塗られた社名表示のない
>    バンタイプの車で来るが。

この警備員を装った二人は私が郵便局で用を足している時に
後から入って来て局員に小さなメモを渡していた。
私の目の前だったのでチラっと書いてある文字が読めた。

「46490」

だったかも知れない。そのままだと「宜しく」という意味だ。
差別者である私のことを局員に根回ししたことになる。
部落差別の風習とはこういうものだ。
正当な理由もなくこれら汚れた公務員により人権が奪われるということだ。

この覆面車による示威行動は以後ぱったり止んだ。
救急車によるそれだけは続けられた。
しかし、その後以外なところで出くわした。
私の外出に合わせ
その車に良く似た白い覆面カーが
駐車の注意か何かを
婦警が脳天気な声を拡声器で流しながら
高島平の交差点に入り
すぐに右折して高島平署の方へ戻って行ったではないか。
通常ならこの手のことはミニパトでやるはずだ。
それなのにわざわざその白い覆面カーを使った。
この時からあの時郵便局に来たのは警備会社の人間ではなく
警察の変装だったのだと思うようになった。

仕事が一段落し
今日は久しぶりに自転車で埼玉県のディスカウントショップに出かけた。
来た来た。
まるで扇動するかのように
いつもの三人組が現れた。
志村署の三警官(内人は婦警)が。
私はきっと彼らの格好の獲物なのだ。
虐め心を満足させる。
いつものように小声で心理的圧力を掛けてきた。
「結局、やられっ放しになっただろ」
「最初から何も言わない方が良かっただろ」
「だから逆らえないことになっているんだ」
「・・・」

夕方、自転車で家の近くの橋の上まで登って帰って来た時
ちょうど違う道から警官がやはり自転車で橋の上へ登って来た。
何やら楽しげな表情で。
最初まさか今日はとも思いつつ
橋の上をその警官の後を追うように自転車を走らせていたが
橋を渡り終わるところまで来て
いきなり180度方向転換をして
薄笑いしながらその警官は元来た道を引き返して行った。
場所からしてつまり戸田派出所から
わざわざ嫌がらせ工作のために出動して来たということになる。
私の外出に対して100%の確率の妨害工作を
今日もしつこく続けたということになる。
そしてこれは今日も盗聴・監視の見張りが付いていたことも示している。


                           ヨウジ

P.S.兄は殺されもうすぐ母も殺される。
    そして兄の葬式(火葬場)には右翼の宣伝カーが・・・




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