AWC ●『続・権力の陰謀』もう一つの反応       ヨウジ


        
#5159/7701 連載
★タイトル (CKG     )  97/ 7/19  16:39  ( 68)
●『続・権力の陰謀』もう一つの反応       ヨウジ
★内容

朝日新聞朝刊にもうもう一つの反応が出ている。

(一面)
 警備会社、精神病院へ搬送
  患者家族依頼で強制的に

(3面)解説
 精神病患者の搬送
  警備会社より地域が支えを

このタイミングでこの記事を出したのは
新聞社による私への反撃である可能性が高い。
警視庁による私への虐め・嫌がらせ・妨害工作の口実に
「私が精神病患者だから」という
偽の理由が使われているらしい節があるからだ。
警察による私への工作とは具体的には

1.外出時、私の眼前に頻繁にパトカーや救急車を出没させ心理的な圧力を掛ける。
2.外出先で言葉(陰口)による心理的な圧力を掛ける。
  (最近はほとんど自宅にいるので逆にやって来て圧力を掛ける場合がある)
3.就職先の会社へ裏から圧力を掛けて、手荒な扱いあるいは仕事がやり難く
  なるような工作をさせて早々に退職に追い込む。(1、2と連動)

そして、その言葉の中に次のようなものがあった。

1.嘘吐いて入った奴は一生それを理由にやられるんだ。

   私が都庁に入る時の経歴書の既往症の欄に私が高校1年の時のノイローゼ
  という病歴を書かなかったことを言っている。その過去があたかも現在であ
  るかのように口実として利用された可能性がある。

2.穴開けた(途中で辞めた)奴は社会的制裁受けて。

   小説にも書いたがこれがまた罠だった。技術的にも工数的にも不可能な
  仕事を押し付けられた。私は疲労困憊し結果的にあそこへ行かなかったから
  今生き残っている。自己防衛するのは当たり前だ。

3.法で裁けない奴は俺達が裁く。

   何も悪いことをしていない証拠。リンチを行なった証拠になる言葉だ。

4.弱みがあったからやられたんだ。(1番のこと)
5.邪魔な奴はこうやって葬って。
6.一度逆らった奴は一生やられる。
7.こうやって叩いておけば次の世代では出て来られないだろう。

これを口実にパソ通での私の訴えを交わし、
警察・消防と言った公権力やマスコミまでもを味方に引き入れ
今の今まで人権侵害を行ない続けて
まんまと私の一生を奪ったというわけだ。
東京消防庁の救急車は
「キチガイを搬送する車だ」
と言いたいのだろう。

この民主主義の世の中で
これ程重大な人権侵害はあるだろうか。
邪魔者を差別者に仕立て上げるために
あるいは差別者を訓練手段として使うために
24年前から罠を仕掛けて画策していたことになる。
その先兵が東大法科卒の渡辺憲司だったというわけだ。
ここまで大掛かりにやればこれが何の目的かは分かると思う。
利用価値があるから差別者を作り出したのだ。
権力の独占の維持・拡張のための
●『権力の陰謀』・・・


                      ヨウジ




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