AWC 秘密の花園・週刊チンポウ         恥骨


        
#3497/7701 連載
★タイトル (MEH     )  93/11/20  22:37  ( 75)
秘密の花園・週刊チンポウ         恥骨
★内容

解答>なぜ今、五月うさぎ氏なのか(おうざき氏・フレッシュボイスより引用)
> 最近、ここで、五月うさぎ氏の名をよく見るようになった。
> なんだか、氏の亡霊を見ているような気分だ。
> 氏は、結局はAWCを捨てて、もっと活動しやすい所に移住していったんだろ
>う? 自分の判断で。
> 過去の人で、もうこことは関わりなんかないはずだ。それを、なぜ追いかける
>のだろうか。
> ウルトラギャザーは結構。邪魔しようなどとは思わない。だけどさ、AWCを
>大音響とともに出ていった五月うさぎ氏と、飯をパクつきながら、へらへら昔話
>でもしようという神経には、ちょっとついていけないな、個人的には。
> いもしない人間が、なんでここまでチヤホヤされなきゃならないのだろう。だ
>れか教えてほしい。煮て食ったりはしないから教えてほしい。

 誰も追いかけてなどおりません。彼は私(たち)が「AWCのRAMだから」と言
うだけの理由で、私(たち)に対する中傷行為・暴力団まがいの行為を繰り返したの
であります。(SFデータボックスの「SFは雑談だ!」に証拠のログが残っている
ので、参照されたし。)絡んで来たのは常にアチラの方なのですが、彼の「被害妄想」
はとどまるところを知らず、ついには「実生活」をも脅かそうと企んでいるのですよ
彼は。
 もっとも、彼の当初のねらいは楽理さんだったんですが、私やうさぎ猫さん、青木
無常さん、までもが狙われるハメになりました。(楽理さんへのあてこすりに利用し
た、と彼は述べていたが、こうした事をされて、された方が怒らないわけがない。謝
罪もないのである。)偽らざる本音を言いますと、私は彼とは関わり合いたくない。
彼の「犯罪行為」は刑法にひっかかります。(週刊チンポウを読もう。)訴える人が
いればの話ですが……。
                ・・・
・お下劣な『週刊チンポウ』も、ユスリなどやらぬわ(再度言うときましょう)

私信>久作さん
 メールどうもです。作品楽しみにしております。どうせならオンラインのみならず
広く世に問えるメディアに移行したいもんだなあ。(妄想モード)レーザープリンタ
とDTPソフトを駆使してオフセット印刷にかける……。ううむ面白そうだぞ。かつ
てはガリ版だったミニコミ誌やタウン誌、同人誌、個人誌がお手軽に出来るだけでも
嬉しい時代になったものだ。

個人輸入の話>
 PC−VANでもボードがあったと思うが、近いうち個人輸入にチャレンジしたく
思う。まずはニューヨーク・メトロポリタン美術館から、ちょっとしたオミヤゲ類を
仕入れたい。なんか面白そうだからである。他の物ならパソコン通信(コンピュサー
ブ)で発注出来るようだが、実際にやってみた経験はない。CDでも仕入れようかな
どと思うが今のところ購買意欲がわかないで現在に至っている。近日中にやるぞ。

篭もる>
 眉村卓氏は作品を書き上げるため、お茶の水「山の上ホテル」にカンズメすると言
う。(「公募ガイド」を立ち読みしたのだが)ううむ。面白そうである、とここまで
書いて、オノレの行動原理が「面白いかどうか」にかかっているのではないか、と言
う大いなる仮説を打ち立てたくなったが、この仮説はほぼ間違っていない事を証明す
るには印鑑証明が必要だ、と言うワケのワカラン事を述べ、読者を混乱と阿鼻叫喚の
カオスの世界に導いてしまった。後悔と懺悔の思いが錯綜する中、筆を進める。
 要するに、カンズメと言う状況に淡い憧れを持っているのだ。意味もなく別の寝床
にもぐり込み創作活動に専念する……ああなんと理想的な環境だろう!というわけで、
意味もなく近日中にカンズメする事を神に誓う。

とある会計事務所の話>
 その事務所の先生は既婚であったが「囲っている」女性の事が本妻に知れ、離婚話
が持ち上がる。しかしその先生、離婚はガンとして断り、「絶対に離婚はしない」と
語る。理由を述べると、ゼニが絡むから、なんですね。さすが公認会計士、カネの事
には抜け目が無い。最近バツイチなどと騒がれていますが、離婚出来ればふんだくれ
るわけでして。ところで、離婚届けって本当に三行半なわけですか。実物を見たこと
無いんですけど、今度、資料としてもらって来よう。わあい面白そうだ。
 えーついでに「ふんだくられた」話を書きますと、製造業をしていた1代目が他界
して、遺産争いと言うドロドロした状況に陥った*家。長男はいわゆるギョーカイの
道へ進み、2代目は次男が継いだ。長男の結婚相手がクセモノだった。相手に悪気は
無かったのだが、正確の不一致で離婚する。離婚の際に彼は相当な金額をふんだくら
れた、とは小耳にはさんだ話です。こんな事になったら男は大変ですねー。

景気低迷の話>
 『大不況サバイバル読本』(浅井隆・徳間書店)なんつう本を読んだ。景気はまだ
悪くなるらしいが、確かにそんな気がする。バブル期に消費者が消費しすぎたので、
欲しいものがあまりないと言うのは実感として感じる。イメージとしては、チャップ
リンの映画のワンシーンのような世界が現出するんではなかろうか。銀行がかなり危
ないらしいが、いきなり預金している銀行が倒産しだしたらオソロシイなあ。しかし
歴史を振り返ると実際におこり得るから恐いものだ。





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