#1149/3137 空中分解2
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ぶら下がった眼球 第四章 スティール
★内容
第四章 EVE
EVEは目を開いた。体には何もまとって
いなかった。私はEVEの顔を見つめた。E
VEの体は、あと24時間ほどは食料を必要
としないはずであった。
私はEVEのソフトウェアの部分がうまく
働くかどうか、調べ始めた。私はEVEの耳
元にささやいた。
「はだかで、恥ずかしくないのか?」
自分がはだかであることに気付いたEVE
は、自分の恥ずかしい部分を隠そうとした。
だが、EVEの体は身動きができないように
縛られていたので、隠すことはできなかった。
「いやっ!いやっ!いやー!」EVEは絶叫
した。EVEに対して、私はテストを続けた。
EVEの両方の足は、一番恥ずかしい部分
が見えるように、開かれて縛られていた。私
はEVEの足のほうに廻り、開かれた足の間
にすわった。EVEは身をよじらせて、逃れ
ようとしていたが、腰をわずかしか動かすこ
とができなかった。
私はEVEの意識の中に、私の心の中のイ
メージを送った。それと同時に、そのことが
死ぬよりも恥ずかしくつらいことであること
をEVEの意識の中に植えつけた。
私は、彼女の美しい体を見下ろした。EV
Eは泣きじゃくって「許して、許して」と声
にならない声で、叫んでいた。彼女の頭の中
で、自分が凌辱されてぼろぼろにされる姿を
想像しているのだろう。私は彼女の想像して
いること恐れていると思われることを、何倍
もして、してやると話した。彼女は絶叫した。
彼女の一番恥ずかしい部分は濡れはじめ、
濡れ続けていた。私は彼女にそのことを告げ
て、濡れていることを冷やかした。彼女は、
「いやぁっ!いやぁっ!」と叫び続けていた。
私は我慢できなくなって、彼女のふとももを
を押さえつけ、彼女の死ぬほど恥ずかしいと
ころに接吻をした。一瞬のうちの私の行動に
彼女は全身を震わせた。「やめて!」と長く
大きな声で叫んだ。私は興奮して、彼女のそ
こをしゃぶった。テストは、彼女の意識の修
正の必要もなく進められた。私は彼女のびし
ょびしょになっている恥ずかしいところを、
舌でかきわけ、彼女の豆つぶをつついたり、
吸ったりした。彼女が死ぬほど恥ずかしがっ
ているようだった。時間がたつにつれて私は
だんだん激しくなり、大胆になった。彼女の
体から滲み出てくる液を全部吸って、飲んだ。
彼女は恥ずかしいから、辞めてと言ったが、
液は彼女の意思に反して滲み出てくるばかり
だった。私は彼女に「犯してください」と言
ったら、許してやると告げた。彼女は言うの
をいやがったが、私は無理に言わせた。彼女
は最初小さく、声にならない声で言ったので、
私は、何度も言い直しをさせた。彼女がはっ
きりとその言葉を言った瞬間、私は彼女の恥
部から、顔を離した。そして次に彼女の恥部
に自分の物を押しつけた。彼女は「嘘つき!
嘘つき!」と何度も言った。彼女が経験した
始めての裏切りだった。彼女は、ベットに腰
を押しつけ、必死にそれを拒んだ。私は何分
も犯そうとしてうまくいかず、作戦を変えて
彼女の腰の下に枕を入れようとした。彼女の
腰に手で掴み、持ち上げようとしたが、うま
た。彼女はもう逃れようがなかった。彼女は
彼女自身に受け入れまいとするために、その
自分自身の随意筋に力を入れていた。彼女の
顔は汗と涙で溢れんばかりだったが、彼女の
目からはさらに大粒の涙が流れた。私はいた
いけで純真な彼女を犯した。自分のものを押
しつけて、強引に入れた。思い切り強く突き
上げた。ピストン運動よりも、強く強く突き
たかった。そして、彼女自身の感触を味わっ
た。と同時に、彼女にキスをして、胸を揉ん
でいた。上半身を後回しにしていた分、上の
方を責めることに熱中した。彼女自身の締め
つけるひだの感触を味わいながら、彼女にキ
スしたり、乳首を吸ったり転がしたりしてい
た。両手も常に彼女の下腹部かどこかを愛撫
していた。私は強精剤を飲んでいたので、一
晩中でも大丈夫そうだった。私は彼女が壊れ
ない程度に、ピストン運動を始めた。