AWC 大は大でも   永山


        
#426/9229 ◇フレッシュボイス過去ログ
★タイトル (AZA     )  02/04/28  23:01  ( 36)
大は大でも   永山
★内容
 大日本プロレスではなく、大道塾。開催地は何と仙台! 総合格闘技的な空
手のトーナメントがメインですが、個人的には特別試合が目当て。一チーム三
人の団体戦で、勝ち抜き戦等ではなく、六人が入り乱れて闘うとか。
 で、当日は強行軍。観戦が終われば水道橋に直行します。
 それにしても、私ゃ、格闘技orプロレス観戦でしか東征しないと思われてる
な。半分当たってるが。この前はジブリのみだった。実は研究会関係のときも
あったんですが、オフと合わせ技にするのは一回で懲りました。

オフ>
 呑竜さん、お久しぶりです。新生AWCにも顔を出してくださり、嬉しい限
り。今回のオフは折が悪いようで残念ですが、将来またの機会には、ぜひ。

 祭さん。参加表明をどうも。これで最少催行人員達成。(^^;

 沖田さんも時期が悪いようで、残念。さすがに三浦半島からではきついでし
ょうね。十時過ぎてもオフ会は続いているかもしれないけど。(^^;

感想レス>
 OAKさん、拙作を読んでくださり、ありがとうございます。また誤字指摘にも 
感謝。ほんと、多いなあ。
 『二人の距離』は概ね好評? よかった。このあとの他作品の感想を読むに
つけて、短いほどいい出来映えなのかな?
 『反転する殺意』は作者の予想よりも早く、裏側が透けるようですね。今後
の参考にします。
 『箱船は行方不明』は、どうやら密室の解明のくだりが、やや分かり辛かっ
たと推察します。なるべく容易に飲み込める説明を心掛けねば。
 『溶解する屍』の解明過程は、ご指摘の通り、飛躍が多分にあります。人間
関係の調査も、成り行きを省略し、事後説明だけですませたため、その印象が
一層強くなったかも。この作品は、人体溶解のアイディアだけが随分前からあ
り、早めに何とか形にしたい思いから、いくらか強引な作りになったようで、
反省。

 五作の内、最後の一作に触れられていないのは、未読だからでしょうか? 
それとも評価に値せずとか(汗)。

 ではでは。





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