AWC “士の嗜み 1   永山 ” の続き 一括表示
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●士の嗜み 1   永山   (454行)
 オープニングの収録が行われるいつものスタジオに、前回より一名少ない顔 ぶれが集まっていた。  第三関門を迎える『プロジェクトQ.E.D./TOKIOディテクティブ
◆●長編 #0356 2010/04/29


●士の嗜み 2   永山   (427行)
郷野美千留 「もー、限界よ、限界!」  郷野が自ら追跡者(女)の前に姿を現した。その理由を聞いてみる。 郷野美千留 「いつものお化粧や服をやめて、男に――それこそ昔の私みたいに男らしい男
◆●長編 #0357 2010/04/29


●士の嗜み 3   永山   (434行)
「自分が情報を漏らしたってばれるのが恐いんでさあ。所属してた組とは無関 係の組織ですがね、それでも、あちらの世界の連中から狙いを付けられるのは まっぴら御免」
◆●長編 #0358 2010/04/30


●士の嗜み 4   永山   (445行)
 午前十一時に参加者達がスタジオに集められ、本結果が発表されると、下位 に甘んじた者や三つ目の課題での審査結果に不満を抱いた者の一部が、不平の 声を上げたが、そこは割愛。判定は覆らない。
◆●長編 #0359 2010/04/30



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