◇フレッシュボイス2 #2958の修正
★タイトルと名前
親文書
★内容(1行全角40字未満、500行まで)
永山さん、毎度丁寧な回答ありがとうございます。 やはり、その筋の専門家が、難しいというなら難しいのかも知れませんね。 私的に行けると思えても、それは何時もの独り善がりにすぎず、だと思われます。 「猫じゃ猫じゃ」の人もあれ一作で消えていった様な。(詳細は不明ですが)。 そもそもミステリー遺伝子が薄いので、自分には向いていないのかなあ、とも思いま す。 (ミステリー遺伝子というのは、例えばエラリー・クイーンみたいなのを、 論理の破綻はないか、矛盾はないか、と、じーっと読む様な感じですが。 ミステリー遺伝子の強い人と薄い人では、ドラマなどを見ても違うものを見ている のかも知れません。 変なたとえですが、脚フェチの人と胸フェチの人では、フィギュアスケートを 見ていても、見ているところが違う、感じ方も違う、みたいな。 アニメオタクじゃなければ絶対にアニメの楽しさが分からない様に、 ミステリー遺伝子がなければ、絶対に本格ミステリーの楽しさは分からないのかも 知れません。いわんや書くなんてとんでもない話で。)。 大山誠一郎なんて見ると、この人は本当に好きなんだろうなあ、と思いますから。 今村昌弘など、学習して本格ミステリーを書いたという気がしないでもないですが。 でも、学習する前からミステリー遺伝子はあったのかも知れませんし。 では又。 追記。自分には何があるか、と考えた場合、 メンヘラ系しかなく、 条件反射トリックや催眠に落とし込めば、 メンヘラ系ミステリーが書けるんじゃないか、と思ったのですが、 甘かったかも知れません。 やはり、メンヘラ系純文学を書こうか、と迷っています。
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