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★タイトル (CKG ) 00/ 9/ 2 14:15 ( 56)
@コラムbQ01 警察の不正は絶対に許さない ヨウジ
★内容
先日の池袋署のあれは
「今後ともお前の就職・就労を妨害するぞ」
という警視庁の私に対する予告と受け取らざるを得ない。
●連載小説『権力の陰謀』や●『続・権力の陰謀』に書き連ねたように
私はこの17年間、警視庁の完全監視下に置かれ
1日も休まず外出の度に「付けまとい」「嫌がらせ」という
ストーカー行為をされ続け
日々どれだけ強いストレスを受け苦しめられ
平安な生活を乱されたか分からない。
このために夜良く眠れない日々が数え切れない程あった。
また、就寝時に私の家の前でサイレンが鳴らされ
直接的に安眠妨害された日々も数知れない。
こういう強い精神的圧迫を受けた中では
実力が発揮できずできるものもできなくなる。
またはできても疲労困憊となり長続きしなくなる。
この結果、就職・転職を繰り返し
次第に不利な仕事にしか付けなくなり
最後には年齢制限や不景気も手伝い
まったく就職できない状況に追い込まれた。
今から9年前の東京弁護士会への相談が
まともに取り合って貰えなかったので相談にならず
今から8年前の1992年11月4日より
ここPC−VANにおいて
●連載パソ通小説『権力の陰謀』の掲載を皮切りに
社会に対する訴えを始めざるを得なくなった。
(訴えが先なのではなく、訴えの9年も前から
警察の工作が始まっていたということだ)
私がこれを長く続けたので
有力者も含めて多くの人がこの私の訴えの存在に気付いたが
誰も助けてはくれなかった。
それどころか私に対する差別は広がる一方で
皆私を虐め除け者にした。
警察が先兵となり私への差別を広げた。
法の番人であるはずの警察が
法の手続きを経ずに私から人権を奪った。
私は身心共に健康であるし、
また何一つ前科もない。
人権を奪われなければならない理由は何もないのにだ。
私は真面目一筋に生きてきただけだ。
それなのにまるでこれが重要な仕事であるかのように
あるいは虐めを楽しむかのように
警察が専任の監視員を置き、四六時中監視し、
全警察署が結託してあらゆる私の外出に対して
「付けまとい」「嫌がらせ」を行ない
私の社会生活と個人生活を妨害し続けて皆潰した。
当然、就職先へも工作しただろう。
ある時点から裏を返したように
急に私への態度を変えた会社がいくつもあったからだ。
警察のこんなに酷い不正は絶対に許さない。
右翼見たいに法を無視する警察は。
塩をおかずにしてでも生活を防衛し
最後まで戦う。
ヨウジ