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★タイトル (CKG ) 00/ 8/ 7 12:45 ( 54)
@コラムbP94 また朝日が陰謀に加担 ヨウジ
★内容
朝日新聞は以前にも度々私のここでの訴えに合わせて
翌朝の紙面に精神病院や精神病患者の記事を載せ
あたかも私が精神病だから差別されているのだと
いう印象を世間に与えるために悪宣伝を行なったが、
今日の朝刊でも一昨日、昨日の私の訴えに
都合良くタイミングを合わせて精神病患者関係の記事を
今度は社説として載せた。
>2000年8月7日 月曜日 朝日新聞朝刊
>社説 「世紀を築く (35)」
>「のべる」の風
>「のけ者つくらぬ文化を」
>
> 「えりもの春は、何もない春です」
> 森進一のヒット曲で知られる北海道・襟裳
>岬に近い浦河町。ここに、「浦河ぺてるの
>家」はある。浦河日赤病院の精神科病棟を退
>院した人たちが、十二年前に十万円の元手で
>昆布を買い付け、産地直送事業を始めた。そ
>れが、いまや年商一億円、百人を超す元入院
>患者が働く地元の「大企業」である。
>(以下、省略)
「@コラムbP93 こうして●『権力の陰謀』を書き始めた」でも述べたよう
に、私は27年前都庁に入ったが、新任早々からこっ酷い差別・苛めに合い、次
第に組織的に苛められるようになり、2年数カ月後に心身共に衰弱し切って身の
危険を感じ退職に追い込まれた。ところが官僚組織はこの苛めの事実を覆い隠す
ために私を精神病患者に仕立て上げて誤魔化した。私は確かに高校1年の時に思
春期特有の悩みや睡眠不足が原因でノイローゼになり3カ月程入院治療した経験
がある。しかし、それは過去の一時期のものであって、特に社会人になってから
は弱かった身体も健康になり性格も明るくなり社会人として元気に働いてきた。
心身ともに健康だから公務員試験にも受かったし、世の中のためになる仕事がし
たいと都庁の職員にもなった。ところが以後私の人生は不幸極まりないものに一
変した。今度は警察が私にしつこく付けまとい嫌がらせをするようになったから
だ。通勤途上や出先でパトカーが頻繁に付けまとうようになり、また路上や車中
でもしつこく付けまとい言葉による嫌がらせ(心理的圧力)をされるようになっ
た。おまけに職場でも冷たく扱われ加重労働させられ一仕事するともういられな
いよう仕向けられた。このため転職が重なり次第に何重にも派遣させられる不利
な仕事にしか付けないようになって行った。そして今から9年前に止めた会社を
最後にまともな仕事に付けなくなり、収入からしてほとんど失業状態になってし
まう。
私は本当は17年間(都庁からは27年間)警察から不当な人権侵害を受けて来
た被害者なのに、今回もまた何も知らない第三者のマスコミが想像で私を今も精
神病と決め付け悪徳警察の援護射撃を行なった。何が「のけ者つくらぬ文化を」
だ。マスコミ自ら私に精神病の烙印を押し警察の犯罪を正当化しているではない
か。私は苛め差別の被害者であって人を殺めたことは一度もない。35年も前の
思春期の不幸な病気をまるで前科者のように扱い迫害・差別を行なったのは誰だ。
社説で「のけ者つくらぬ文化を」と良いながら私に対する差別に加担しているで
はないか。日本のマスコミも落ちたものだ。
ヨウジ