AWC @コラムbP51 今日も地元警察が、そして  ヨウジ


        
#7260/7701 連載
★タイトル (CKG     )  00/ 3/26  11:51  ( 62)
@コラムbP51 今日も地元警察が、そして  ヨウジ
★内容

今朝もタイミング良く目が覚めたので
近くの池まで散歩に行きましたが、
池を一周してから横断歩道を渡って引き返そうとしたところで
偉く年配の制服警察官が2名
歩行者用信号の片側で歩行者を誘導する仕種をしているではないですか。
晴れてはいても日曜の午前7時少し前の公園には
両手の指で数える程の人影しかありませんでしたから、
当然のことながらその横断歩道を渡る人も私以外には一人もいませんでした。
東京と言ってもこの当たりは繁華街ではないので
大体が普段からそれ程人通りがなく、交通量も少なく
歩行者用信号のある横断歩道には交通整理は必要なく
また、実際にこのような例はありませんでした。
それなのにわざわざ2名も配置することはどう見ても不自然です。
何せ先日夕方この池までジョギングに行った時に
わざわざ私に圧力を掛けるためにタイミングを合わせて
ちょうどいつもの通路のところにパトカーを止めて待ち伏せするという
四六時中盗聴・監視し組織的に動かなければできないような
手の込んだ工作をわざわざ行なう警察ですから
今朝のことも特に難しいことではありませんが。
昨夕スーパーへの買物時のいつもの
私服の婦警1名と警官2名による工作もありました。
「お前見たいの二度出て来ないようにするためだ」
「そんなの誰だって作れるからね」
「自分のためでないことが分かっただろう」等々
憎まれ口をききに
私が外出する度に17年間しつこく付け回して来ました。
事件を取り合わないなどと言うレベルを遥かに超えた悪どさです。
私が何が過去に刑事事件を犯したとか
前科があるなら再犯防止のため監視対象になる場合はあるでしょうが、
私は人に指1本触れたことはないのでこれには当たりません。
こうも言っていました。
「まだ(お前の人生に)可能性が残っているからね」
つまり「お前見たいの二度出て来ないようにするためだ」
の言葉と関連しますが、
私を二度と社会復帰できないよう工作していることを匂わせているわけです。
理由も仕打ちも私には当たらないことなので
警視庁による17年間にも及ぶ私への人権侵害の目的が
他にあるではないかと考えるのが第三者にも理解できることと思います。
私という人間は目的ではなく何かの手段にされているということです。
昭和48年(1973年)都庁に就職してから始まった
官僚組織による私への差別・苛めと
その後の警察官僚組織による私への差別・苛めには多くの共通点があります。
だから都庁退職後も都庁職員により行われていた差別・苛めが
警視庁に引き継がれたのではないかと考えたわけです。
私は官僚組織のとんでもない目的のために使われ一生を潰されたのです。
公権力が27年間も法に基づかず、しかも手慣れた手口で
一人の人間を苛め回し潰すという異常心理の組織行動です。
これが日本伝統の風習の部落差別なのではないかと考えたのは
こういう理由からでした。
民主国家にいながら法も人も誰も私を守ってはくれませんでした。
それどころか市民の人権を守る役目をするはずのり
警察によって私の人生は潰され
更に死ぬまで付け回し苛め続けるつもりのようです。


                            ヨウジ

P.S.警察は事件を隠蔽する等身内に甘いと言われていますが、
    警察のこのような姿勢や体質と17年間も私への人権侵害を
    行なって来たそれとは矛盾しないので、このところの全国の
    警察の相次ぐ不祥事が私には特別に良く理解できました。




前のメッセージ 次のメッセージ 
「連載」一覧 ヨウジの作品 ヨウジのホームページ
修正・削除する         


オプション検索 利用者登録 アドレス・ハンドル変更
TOP PAGE