AWC 週刊チンポウ(17)特集五月うさぎ  特別付録・クリスチーネ


        
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★タイトル (MEH     )  93/10/10  22:23  ( 63)
週刊チンポウ(17)特集五月うさぎ  特別付録・クリスチーネ
★内容

特集・五月うさぎ研究>
 ハンドル名・五月うさぎ。彼は現在SFデータ・ボックスでいまだにアマチュアライ
ターズクラブへの怨念をたぎらせつつ、書き込みを続けている。最近では、どちらかと
言うと私はSFDBの住人?となりつつあるので、なぜかいつもうさぎ氏に狙われるは
めになってしまう、ような気がするのだ。純然としたSF関係のヨタ話が大好きな私に
とっては、うっとーしい事このうえない。今回は、何故彼がそこまでAWCを恨んでい
るのか考察してみようと思う。人物の研究は、創作の役に立つと思われる。彼をもとに
『シャイニング』のような作品が出来るかもしれん。(うそ。)でも、もうほとんど忘
れつつあるなあ。

平和な時代
 最初期、彼とコウ氏の間で「ケンカしたことがある・ない」とか言う議論をフレッシ
ュボイスで見かけた。彼はケンカした派だそうで、話によると大学時代にボクシングを
やっていたそうな。で、マットに、恨みの目をした敵が倒れると快感だ、とか言うMS
Gを読んだ時、ああ、この人は闘犬なんだなぁ。タイプが違うぜと思ったが、当時は無
視。(まだ「会話」が出来る段階だったので)

楽理氏、軍事介入(楽理VS五月うさぎ)
 二人の議論がしつこいので楽理氏がやめてよねと書いた。うさぎ、コウとの仲をゲス
カンしたようなMSGを書く。それに反論した楽理氏、メールにて脳天気な電子メール
をうさぎに送る。いわく「コウとは何でもないのよ」。この電子メールの内容は、確か
に内容的にもひどいものなのだが、私は彼女の作文能力のいたらなさ+躁状態の書き込
みであると判断。(おっと、ごめんよ>楽理ん。)彼は、自分が「今日も暇」へのあて
こすりに利用されたとかなんとか述べていたが、私に言わせれば字義通り受け取るのが
馬鹿で、躁状態で書いてるなー程度の認識しか無かった。しかし、コウ氏への無礼な部
分にはイチャモンを書く。ちょうどこの時期、おあそびで別人格「いちごみるくちゃん
」
登場。彼はこれが何かの陰謀だと勘違いしているようだが……。

五月うさぎ、放浪の旅へ
 電子メール公開という一大暴挙のあと、彼の信用はガタ落ちになる。批判メッセージ
の嵐の中、彼は去る。第三者の私は「なんだこりゃ。よくわからんな」程度の認識であ
った。

BOOKS時代
 BOOKSに来た彼は、「愚痴」を始める。当時『日本人とユダヤ人』の話題で盛り
上がっていた私は、てめーで出ていったくせにグチグチ言う彼のMSGがうっとーしい
ので、批判を開始。以後、泥沼化。私の意見は、はじめから一貫して「その話題には興
味ない」。今日も暇氏が、当時つまらん中傷行為(楽理への)をAWCでしたので、批
判する。すると、私が楽理氏をかばっていると勘違いしたのか、BOOKSでその話題
を持ち出すがよくわからんうちに沈静化。でも、今日暇氏はくだんのMSGを削除した
らしいのでそれで良しと言う意見を述べる。すると彼は「MSG削除は許せない」など
と、よくわからない事をいい始める。

SFDB時代
 SFDBに来た彼は、「愚痴」を始める。当時NAMさん・今津さんで盛り上がって
いた私は、てめーで出ていったくせに(以下略)以後、泥沼化。興味ない話題を、また
始める。がくりんがどーのこーの、といまだにのたまっているが、ぜんぜん興味なし。
しかしうさぎ猫氏をバカ扱いするMSGを読み、まだやるかこのバカと思いつつ批判を
続けるが、バカ相手にしても時間が惜しいしな、と思いMSGを読まないようにする。

 しばらく波風のない日々が続いたが、今度は意味もなく「クリスチーネ”チョンガー
”郷田さんへ」などと中傷される。あきらかに挑戦だと読んだ私は再び阿修羅地獄へ落
ちるはめになった事だよ。その後、青木無常氏が登場し、さらに事態は混乱を招く結果
になる。笑い。

 で、みなさんはどう思われますか?私の個人的意見としては、実に粘着気質の持ち主
と言いますか、サディストっぽいと言いますか、そんな人物像を想い描きます。ついで
に書きますと、FREEで彼は、楽理さんの卒業した学校のアルバムを下さい、と言う
匿名のMSGを書いていました。本当ですよ。何に使うんでしょうね。ズリネタでしょ
うか、わははー。これはまぢで恐いよなー。>楽理さん





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