#1377/3137 空中分解2
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ハウ・トゥ・マスターベート クリスチーネ郷田
★内容
こんなものアップして、いいのだろうか?と思いつつもアップします。
マスターベーション。
この奥深い世界に興味を持つ方も多いでしょう。
もちろん純粋に娯楽として楽しむのも結構ですが、それでは本当の楽しみを知る事は出
来ません。より多くの知識を得ることにより、あなたのマスターベーションの世界がさ
らに広がることでしょう。今回はそんな知識欲旺盛なあなたに、よりよいマスターベー
ション・ライフを過ごしていただくために、特別にこの論文を転載することにいたしま
した。この論文は本来なら学術論文なのですが、内容は一般のマスターベーション研究
家にも充分理解出来るものです。あなたのマスターベーションがさらに心地よいものに
なることを願ってやみません。
第一章 歴史人物のマスターベーション
歴史上有名な人物でマスターベーションをしなかった人物は、皆無に近い。中には一
度もマスターベートしなかったと言う人物もいたようだが、現在の研究者の間では、ほ
とんどの人が「経験あり」だというのが統一した意見である。歴史文献をあたっても、
マスターベートの記録はあまり残っていない。だが、歴史文献にあたらなければ、容易
に過去の人物の優雅な右手の動きが想像出来るのである。勝手に想像するなとの声もあ
る。もちろん歴史に「もし」は禁物である。だが、あえて想像したって別にいいではな
いか、ほっといてくれ。そんなものは私の勝手だ、フン。
ここでは日本史の英雄、織田信長のマスターベーションを例にとってみよう。
彼は戦国の豪傑として現代ビジネスマンの尊敬を一身に受ける大したやつである。
信長は随分短気な性格であったため、その行為も非常に早かったと想像出来る。
「抜かぬなら 殺してしまえ ホトトギス」。
つまり、ホトトギスが早く抜かないのであれば、殺してしまえと言っている。
彼は殺しに快感をおぼえていることも容易に判断出来る。つまり、信長はネクロフィリ
アの傾向があった、とも言えるのだ。確かにネクロフィリアは気持ちいいかもしれない。だが、やはり一般の人々には受け入られるものではなかろう。
死体を抱いて気持ち良がっている信長は、どうしようもない変態野郎だと言えよう。
また、それに続く豊臣秀吉。彼は完璧なサルだった。秀吉は人間に変装していたのだ。
見事に人間に化けたため、彼が日本ザルだった事はあまり知られていない。
また、徳川家康は本当にタヌキだったのだが、最近の教科書にはそうした記述がまった
く見られなくなった。
なぜ書かないのか、疑問である。
わが国ではこうした事件がいつも問題になる。
中国への「侵略」戦争も、「侵攻」と教科書に載せる、と言った事が平気で行われる。
これでは国際社会の一員とは言えない。
事実はキチンと書かねばならないのだ。
だから、私はここでもう一度書く。
信長は死体愛好者だった。(ちょっと腐ったやつが良い)
秀吉はサルだった。 (日本ザル。サルの中ではエリートだった)
家康はタヌキだった。 (ブラブラしていた。)
マスターベーションから話題がそれた。歴史人物の隠れた側面にスポットを当てて見た
が、それでも彼らが英雄であることに変わりはない。
ここに一枚の写真がある。(都合上、写真はカットします。実に残念)
顔の部分は惜しくも破れていて見えないが、歴史家の間では坂本竜馬のマスターベート
写真だと言われている。右手をそっとあてがったこの写真は、男だったら気持ち悪いや
つだが、女性の間では人気がある。
根拠はないのだが。
だが、この写真は時代を超えて、男性の進むべき道を教えてくれる。
日本男児たるもの、彼を見習うべきだ。どう見習うかは自分で考えるのだ。
END