連載 #7400の修正
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3年半以上前から家の近くの国道の真下で 大手ゼネコンにより 光ファイバー等を通すための共同溝の敷設工事が行われています。 確か当時費用が数千億円掛かるとか言っていましたが、 公共工事として行われています。 地下は見えないので 知らない人が見るとただの何かの土木工事だと思うと思います。 先頃中止を決めた公共事業の大半を復活させようという動きがあったり 会計検査院から農水省の下水処理工事の予算の無駄使いが指摘されたり 皆、こういう公共事業は国債や建設国債と言った 国の借金で行なっているわけです。 結局、これらは皆国民の付けとなり 利子分を上乗せして税金として後から徴収されます。 ところがその税金を直接税から間接税にウェイトを移そうとしているので 低所得者程負担が重くなる方向に改悪する方向に向かっています。 政治が私物化され利益誘導により一般国民には役に立たない公共事業に 巨額の借金予算が使われ、 おまけにその付けを消費税により 恩恵をまったく受けていない低所得者にも同税率で払わせるわけです。 それを今度国の財政が大変だからと 7%だ、10%だ、いや財政再建には15%以上に引き上げないと駄目だ などと言っているわけです。 その上年金の支給額が引き下げられたり 支給開始年齢が60歳から65歳に引き上げらます。 私の場合は65歳からになりますが、 私の三人の兄は皆癌で65歳以下で亡くなっています。 私はこれまで厚生年金や国民年金を1回も欠かさず納めてきましたが、 納めるだけ納めて年金を貰わない内に私も癌で死ぬのではないかと 危惧しています。 それに支給開始年齢が60歳から65歳に引き上げられるのに それまで働く職場がありません。 退職金もありません。 後十数年どうやって生活するのでしょうか。 高速インターネットで娯楽をしている余裕などありません。 だから基盤整備も民間でやってください と言っているのです。 ヨウジ P.S.おまけに警視庁が見張っているし・・・
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