連載 #7389の修正
★タイトルと名前
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昨日は午前中から自転車で銀行や買い物に出掛けた。 最後にいつもの北区のスーパーマーケットで数日分の食料品を買って 自宅近くの国道の信号のところまで戻って来たとこで 国道から私の家に入って行く一方通行の道路から 救急車がこちらに向かって走って来るのが見えた。 サイレンは鳴らしておらず、ナンバーも確認でき 運転する男の顔も良く見えた。 例のいつもの警視庁と消防庁とが結託したストーカー行為だろうと受け取った。 一日家で過ごし、夕方5時過ぎの暗くなり掛けたころ いつもの埼京線の最寄り駅を通って池のある都立公園を一周して引き返す ジョギングに出掛けた。 ところが公園の管理事務所の近くまで走ったところで 午前中と同じ救急車が待ち伏せていた。 ここは「続」などにも何度も書いた以前からの待ち伏せ場所だ。 池を一周する遊歩道と車が通れる道路との唯一の交差点だからだ。 「今日もお前を見張っているぞ」ということを伝え 私への圧力を確実にするため 念を入れて日に二度もストーカー行為を行なったのだ。 丸17年、室内盗聴・盗撮により私を完全監視下に置き 消防庁にも手伝わせ 私が二度と社会復帰できないよう工作しているのだ。 何も犯罪を侵していない私が 国家権力である警察にこのようにことをされているということは この国が人権無視の国であるということの証だ。 そしてこれを知った誰もが黙殺することを見ても この国が根本的に人権を無視する国であるということが解る。 ヨウジ P.S.だから「部落差別」は過去のものではない。 私がしばらくこの訴えを止めていると工作を強化する。 私に訴えの続きをやらせようと扇動しているのだ。 つまり彼らにとって風習を続けることにこそ意味があるということだ。
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