連載 #7383の修正
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この今日も私に対して行われている警視庁志村警察署の警察官や 東京消防庁職員により行われている付けまとい嫌がらせというストーカー行為も 六本木猟奇殺人事件と同種の犯罪だ。 あの犯人が性的虐待行為をこの上ない快楽としているのと同様に 人の家を盗聴・盗撮してプライバシーを探りながら 18年間もしつこく付け回し嫌がらせ妨害工作を行ない また民間企業にもあることないこと言い触らし差別するよう仕向け 人が悩み困り次第に落ちぶれて行く様子を見ながら この上ない快楽を味わっているからだ。 つまりSMという共通の猟奇性がある。 しかし、これは犯罪を取り締まる立場にある 警察官等の公務員が犯している犯罪だから 罪は比べ物にならない位大きいと言える。 26年前都庁の大気課長だった渡辺憲司が下地を作った この私に対する部落差別は その後警視庁に引き継がれ 24歳から今日までの26年間もしつこく続けられ私の人生をことごとく奪った。 虐めが快楽という意地が悪く質の悪い官僚主義の犯罪だ。 あの時私が有楽町の都の公害研究所の庁舎の中で 組織的虐待を受けていた時に あの男が言った 「またとない奴が来た」 という言葉が 今のこれが何なのかを良く表している。 ヨウジ P.S.あの時渡辺憲司は日々私を虐めながらある時 「悔しかったら矢でも鉄砲でも持って来い」と言った。 また「何も言えない奴は人権もないんだ」などとも言っていた。 良識の無さや心理は現在の犯人、志村署の警官とまったく同じだ。
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