連載 #7368の修正
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今日は朝起きて食事をしている最中に 東京消防庁の消防車が私の家の前の道路を通り、 国道に出る直前に急にサイレンを鳴らしながら 拡声器で「右に曲がります」とか何とか良いながら 通って行きました。 サイレンの音が太くで迫力がありましたから あれはいつもの救急車ではなく消防車に違いありません。 『続』では何度も報告しましたが、 私への人権侵害に参加するため これまでもまさかと思うようなことを わざわざやりに来るのです。 越権行為を平気でやる この人たちの職業モラルがどれ程のものか良く分かります。 午後は志村坂上方面にいくつかの用があり行きましたが、 行ったついでに志村銀座の百円ショップで品定めをしていたら 銀座通りを東から西方向へ パトカーがサイレンを鳴らしながら通って行きました。 また私向けに圧力を掛けに来たことがすぐに分かりました。 そして店内では例の女工作員が 「可愛いわね」 「バケツ買うだけ」 などと言って尾行の存在を私に知らせました。 そして家に着き部屋で着替えていると 男工作員が裏の方から 「合法的にやればできるから」 「お前が弱いからやられるんだ」 などと言うのが聞こえました。 受信機は半径50m以内というより すぐ裏の家なのかも知れません。 盗聴・盗撮と同時に赤外線スコープで この室内を覗いているのではないかと思われることが これまで何百回となくありましたから。 かくして警視庁による私への人権侵害は 18年目に入ってもなおしつこく続けられているのです。 市民の人権を守ってくれるはずの警察が 今日も私の人権を・・・ ヨウジ P.S.私の貯金が底を突いたので、これまで健康が大事と食べ物だけは削らず に生活して来ましたが、いよいよこういう事態になったため、来月から は副食費も大幅に削って一家破産を食い止めようと考えています。 悪徳警察から兵糧攻めにあっているわけですから・・・
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