連載 #7367の修正
★タイトルと名前
★内容(1行全角40字未満、500行まで)
夕方2日ぶりに買い物へ。 まず、家の近くの国道に出たところにある 信号機のある横断歩道のところで 国道沿いの歩道を自転車に乗った警察官が北方向からやって来て私を出迎えた。 いつものパターンだ。 自転車で北区の某スーパーに買い物に行ったが、 今日もいつもの2名(男女)の人権侵害業の者が 一言言いに来た。 野菜売り場で男「面倒臭くなったんだろ」 (私が珍しく髭を剃っていなかったからか?) 惣菜売り場で女「皆に虐めさせて」 レジの前で男「徹底しているだろう」 「お前に1本も売れなくするためだよ」 (工作者は私のPC−VANのメッセージを欠かさず読んでいるから これを関連したことを言っているのだ) などと言って今日も尾行があることを私に知らしめ 心理的圧力を掛けているのだ。 税金で私の人権を奪うために雇われている 志村署の警察官だ。 これは四六時中、盗聴・盗撮器からの電波を受信するため 私の家から半径50m以内の民家に陣取り 今日も監視を続けていることの証でもある。 かくして善良な市民である私の人権は奪われ続ける。 これももう18年目に入った。 失業は10年目だ。 差別対象になったのは今から27年前からだ。 これが日本伝統の部落差別なのかも知れない。 ヨウジ
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