連載 #7364の修正
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私がパツ通の訴えにより公にした この警視庁による盗聴・監視・尾行・嫌がらせは 私の身の安全を守るためだと世間を誤魔化すための偽装工作だった可能性もある。 1992年11月4日からここPC−VANで訴えを始めた以後に現れた 右翼(日本皇民党)の街宣車は、実はこれが本当に右翼の街宣車かと疑うような 奇妙な車だった。 通常の街宣車なら軍用車両を連想するような車だが その時の街宣車は軽トラックか軽のライトバンを改造したような車で 全体が水色に粗末に塗装され、側面に「日本皇民党」と書かれた 凄味のないものだったからだ。 もしかするとあれは警察が私がまた『続』にこのことを書くことを見越して 右翼から身の安全を守るためという口実を作るための偽装工作だった可能性もある。 これまでも 「嘘吐いて入ったからだ」とか、 「大事な仕事さぼったからだ」とか、 「ノイローゼだから危ないからだ」とか くるくると口実を替えてきた。 「わざわざまた理由作ってね」 とも言っていた位だ。 とにかく私を追いかけ回し圧力を掛け続け 私の自由を奪うことが目的になっていたことは確かだ。 私の身の安全が本当に危ないなら 私向けのわざとらしい行動(パトカーや人のつけまとい・陰口・嫌がらせ) は必要ないからだ。 とにかくこの17年間私の身の上に起こり続けて来たことは 相次ぐ警察の不祥事の中に見た自己保身や出世のための嘘・誤魔化し・偽装・ 捏造と言った類のものを超えた 警察組織のモラルの低落と異常性を証明するものだ。 ヨウジ
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