連載 #7362の修正
★タイトルと名前
★内容(1行全角40字未満、500行まで)
国家主義が見張っている 警察組織に内在する国家主義が。 今朝も志村署の女工作員が 私が銀行のATMを使いに行った時にわざわざ来て 「誰も(私のシェアウェアを)買わないようにしているから」 の一言を言いに来た。 これにより「今日もお前を見張っているぞ」 「一生良くなれないようにする」 と圧力を掛けているのだ。 同時に今度の同様な妨害工作に備え組織の訓練を行なっているのだ。 この17年の間、警視庁による私への圧力はエスカレートされて来た。 最初は通勤途上でパトカーや言葉で威圧・嫌がらせを行ない 心理的圧力を掛けたり 就寝時に私の家の真ん前でサイレンを鳴らして睡眠の妨害をすることで 私の就労を間接的に妨害して長続きしないよう工作するレベルだった。 しかし、次第に就労の妨害から就職の妨害へとエスカレートさせ 最後には実社会での私の立場を完全に奪い取った。 1991年8月で止めた会社が最後となり 以後、二三の極短期間の派遣労働以外は何も就職できず失業状態が続いている。 最後の会社を止める前の 東京弁護士会への相談が警察の工作により意味のないものとなったため その代わりとして仕方なく1992年11月、ここPC−VANにおいて ●連載パソ通小説『権力の陰謀』から始まる一連の訴えを始めた。 しかし、このように警察に自由を奪われた状態だったからその後も就職できず、 仕方なくシェアウェアを開発し 1994年12月、PC−VAN、NIFTYのパソコン通信において 細々と販売し、どうにか生計を立てようとした。 だが、これを知った警視庁はこれさえも奪うため 売れないようネットに工作を行なった。 私のネットの仕事は昨年から赤字となり もはや生計のための仕事としては意味がなくなった。 これが私の現在の状況だ。 最近頻繁に未成年の工作者も参加しているのは 言わば右翼の見習いの青年行動隊であり 自らの信じる思想に反する者を抹殺するための 訓練をさせているのである。 (これが森政権が企む小中高校への奉仕活動の強制と繋がってくる) 警察と右翼との繋がりは 次の時点から表面化した。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− $8072/8072 フリーボード ★タイトル (CKG36422) 93/ 4/12 0:51 ( 16) ●『続・権力の陰謀』 右翼の出現 〜暗殺指令〜 ヨウジ ★内容 平成4年11月4日、信一はHOPE−NETにおける訴えを開始したが、 その後、帝都警察や帝都消防署の動きも慌ただしくなった。 いつものパトカ ーや救急車がわざとらしく示威行動していた。 そして、とうとう右翼の宣伝 カーが出現した。 あの噂の日本帝国隊が自転車で買い物を行く信一の眼前に 姿を現した。 往きも帰りも同じ橋の上でピタリとタイミングを合わせ、すれ 違った。 今まではパトカーだけだったのに、とうとう右翼までが乗り出して 来たのだ。 そして、それは権力と右翼の結び付きを証明する出来事だった。 更に、別の日に軽いジョギングに出た信一の前に、一目で右翼と分かる大きく 真っ黒なジープが、まるで信一を脅すかのように、国道脇に待ち構えていた。 夕暮れ過ぎの暗くなり掛けた時だった。 信一は言い知れぬ恐怖を感じながら 、それでも予定していた道程を走った。 そしてこの日以後、暗殺指令なる噂 が飛び交うようになり、信一はいよいよ土壇場に来たことを悟ったのだった。 ヨウジ −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 当時、警視庁は組織防衛のため組織を上げて血眼になって私に対する圧力を強め ていた。最近のように二人や三人と言った少人数ではなく組織総動員で私を見張 り私の法的反撃を封じようとしていた。だから右翼も使い私に諦めさせるよう工 作したのだ。ついでに言って置くと文中「日本帝国隊」と書いたが実際は「日本 皇民党」だ。『小説』と初期の『続』はこのように実名を仮名に置き換えて書い ている。ただし、実名と仮名のイニシャルは一致するようにした。「若山課長」 →「渡辺課長」というように。 これが日本の民主主義の現状だ。 「国体」の時代の国家主義は死んではいない。 法律を作り改正し行く行くは憲法も改正して 息を吹き返す日を手ぐすね引いて待っているのだ。 私を使って練習しながら・・・ ヨウジ
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