連載 #7353の修正
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余りの馬鹿さ加減に呆れる人もいると思うが、 警視庁がこの17年間私に対する妨害工作を行なうための情報源は 何とこの家に仕掛けた盗聴・盗撮機器(発信機)を 昼夜を通して2名の署員により受信機で受信させて見張るところから得ていた。 ついでに言えば、何で私見たいな犯罪者でも有力者でもない者に対して 何故このような物々しい警戒体制を敷くかというと訓練手段になるからだ。 孤立していてやり返される心配のない人間を狙い撃ちにして 結託して徹底的に利用するのだ。 私の場合には今から27年前、昭和48年に 運悪く都庁に就職したところから始まった。 だから小説に書いたようなあんなに酷い目にあわされたのだ。 過去に良くあったでっち上げ差別裁判もこれと同類の警察による犯罪だ。 私は警視庁による17年間の妨害工作にも係わらず 逆上して犯罪を犯すようなことは何もしなかったから そしてネットでの訴えによりそれを抑止させて来たから そのようなでっち上げ差別裁判には至らなかった。 本当はやつらは手ぐすね引いて待ったいたのだ。 私は歴史的部落民とは無関係の人間だが 公権力により部落民と同様に利用されたのだ。 これが●『権力の陰謀』の実態だ。 これで私がネットで大騒ぎしてきた理由が分かったでだろう。 小説の結末とも矛盾しない これが日本の民主主義の現状だ。 ヨウジ P.S.盗聴器はこの家を建て替えた昭和54年(1979年)に仕掛けられた 可能性が高い。古い家にも仕掛けられ都庁の工作にも利用された。 そういう目的でやることだから、これ位のことをやっても何の不思議も ないだろう。
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