連載 #7352の修正
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先日の池袋署のあれは 「今後ともお前の就職・就労を妨害するぞ」 という警視庁の私に対する予告と受け取らざるを得ない。 ●連載小説『権力の陰謀』や●『続・権力の陰謀』に書き連ねたように 私はこの17年間、警視庁の完全監視下に置かれ 1日も休まず外出の度に「付けまとい」「嫌がらせ」という ストーカー行為をされ続け 日々どれだけ強いストレスを受け苦しめられ 平安な生活を乱されたか分からない。 このために夜良く眠れない日々が数え切れない程あった。 また、就寝時に私の家の前でサイレンが鳴らされ 直接的に安眠妨害された日々も数知れない。 こういう強い精神的圧迫を受けた中では 実力が発揮できずできるものもできなくなる。 またはできても疲労困憊となり長続きしなくなる。 この結果、就職・転職を繰り返し 次第に不利な仕事にしか付けなくなり 最後には年齢制限や不景気も手伝い まったく就職できない状況に追い込まれた。 今から9年前の東京弁護士会への相談が まともに取り合って貰えなかったので相談にならず 今から8年前の1992年11月4日より ここPC−VANにおいて ●連載パソ通小説『権力の陰謀』の掲載を皮切りに 社会に対する訴えを始めざるを得なくなった。 (訴えが先なのではなく、訴えの9年も前から 警察の工作が始まっていたということだ) 私がこれを長く続けたので 有力者も含めて多くの人がこの私の訴えの存在に気付いたが 誰も助けてはくれなかった。 それどころか私に対する差別は広がる一方で 皆私を虐め除け者にした。 警察が先兵となり私への差別を広げた。 法の番人であるはずの警察が 法の手続きを経ずに私から人権を奪った。 私は身心共に健康であるし、 また何一つ前科もない。 人権を奪われなければならない理由は何もないのにだ。 私は真面目一筋に生きてきただけだ。 それなのにまるでこれが重要な仕事であるかのように あるいは虐めを楽しむかのように 警察が専任の監視員を置き、四六時中監視し、 全警察署が結託してあらゆる私の外出に対して 「付けまとい」「嫌がらせ」を行ない 私の社会生活と個人生活を妨害し続けて皆潰した。 当然、就職先へも工作しただろう。 ある時点から裏を返したように 急に私への態度を変えた会社がいくつもあったからだ。 警察のこんなに酷い不正は絶対に許さない。 右翼見たいに法を無視する警察は。 塩をおかずにしてでも生活を防衛し 最後まで戦う。 ヨウジ
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