連載 #7348の修正
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8月22日に池袋の職安に行った時に用を済ませ 職安のある細い路地から表通りに出た角に 池袋署のパトカーが例によりそれと分かるように わざとらしく警戒ランプを点滅させながら待ち伏せしていた。 その翌日に別の用で池袋に行った時には 今度は東口駅前にやはり警戒ランプを点滅させたパトカーで 威嚇行動が行われた。 しかし、犯人でも過激派でもない私を威嚇する必要性はないから これは威嚇というより例の「付けまとい」「嫌がらせ」という ストーカー行為の続きということだ。 8月22日の外出は家の中で家族に予告してから出かけ 8月23日の外出は突然決めて出かけたものだった。 このようなストーカー行為を可能にするには 常時室内盗聴・盗撮を行なうか、 または近所に専任の見張りを置いて 四六時中外部から監視を行なう以外にはない。 警視庁はこうして17年間も私を監視し付けまとい 私から自由を奪い、自由な就職や就労の自由も奪って 私の一生と家族の幸せをも奪った。 先日、北区にある近くのスーパーへ買い物に行き 店内の陳列棚のある通路を品定めしながら歩いている時に 志村署の私服婦警が 「ちゃんと一生奪ったでしょう」 「やらして置くからいけないのよ」 「皆悪だから・・・」 警視庁という一流地方警察が 正当な理由もなく 17年間も私の人権を奪い続けてきたのだから 例え家が破産し掛かっていたとしても止めないだろう。 私の家を潰しあるいは一家離散させ 私を完全に抹殺することこそ究極の目的であるはずだ。 彼らは血も涙もない独裁者なのだから。 ヨウジ P.S.これは小説ではありません。事実であり私の訴えです。 ●『続・権力の陰謀』の続きです。
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