連載 #7335の修正
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警察が丸17年間も一般市民である私に対して 付けまとい、嫌がらせ等のストーカー行為をしつこく続け 私が丸9年も失業している今になってもなお行ない続けているというのは これはもう私一家を破産に追い込むことを目的にしている以外にはありません。 東京消防庁とも癒着関係にあるようで 自分たちがパトカーを使ってストーカー行為を行なうだけでなく 時々、東京消防庁の救急車にストーカー行為への加担を要請しています。 最近は私が夜エアコンを使わず窓を開けて扇風機や冷風扇で寝ている弱みに付け込み 事件も病人もないのに夜中にパトカーや救急車のサイレンを鳴らして安眠妨害すると いう公務員としてあるまじき行為を続けています。 1日の夜などは午後11時41分、午前1時10分、午前5時頃など 時間を確認したものも含めて一晩で5回以上も救急車のサイレンを鳴らして 安眠妨害を行ないました。 ●小説『権力の陰謀』や●『続・権力の陰謀』にも何度も書きましたが、 警察によるこのような妨害工作は今に始まったことではなく 17年前の当初から行われてきたことです。 私が大事な仕事を抱え心身共に疲れて眠り掛かっていた 午前0時前後の時間帯を狙って 私の家の横の路地を通る直前にパトカーのサイレンを鳴らし 国道に出るという安眠妨害行為を頻繁に繰り返しました。 私がショックを受け以後眠れなくなるということが 何百回となく繰り返されました。 こんなに悪いことが警察によって行われる世の中なのだということに 慣れていなかった私が このことにどれだけショックを受け苦悩していたかは大抵の人には理解できると 思います。 それに警察の妨害工作は夜間のこれだけではなく 一日も欠かさず通勤途上や旅行先にまで及ぶものでした。 私を絶対に休ませないようにするという強い悪意を持ったものでした。 最近になり警視庁も含めた県警の不祥事が相次いで表沙汰になり この17年間私が酷い目にあって来たことが何なのかが良く解りました。 身内に甘く被害者に冷たく 事件を隠蔽したり調書を捏造・改竄したり破棄したり取り合わなかったり また署内で同僚・後輩への苛めの事実が発覚したり 不正経理で裏金を作って不明な使途に使われたり・・・と 黒い警察の実態が明らかになりました。 でも、これだけ訴えて来たのに私の身の上に起こり続けている 警察による不正行為だけは誰も取り合わず まるで私が部落民にでも仕立て上げられたかのように 差別が広がる一方で推移して来ました。 今ネットでしか存在意義のなくなった私に対して 今度はネットからも追い出そうという工作が進行しつつあります。 インターネット社会には政府も裁判所もありません。 警察が1業者に圧力を掛けるだけで 人権が奪われてしまいます。 しかも、誰にも知られないままに・・・ ヨウジ
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