連載 #7257の修正
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人間は相変わらず EcologyよりInternetの方が重要と考えているようで ・・・E、F、G、H、I・・・の順序なわけですから どう見てもIよりEの方が優先順位が上なのですが。 それでEcologyとEconomyとを比較しても NよりLの方が先なので やはりEcologyが優先するのに 実際やっていることは Internetの普及には政府も大宣伝して偉く熱心なのに 著名人からはほとんどEcologyの言葉は出て来ません。 言うことはIT、IT、ITの連呼。 環境問題については言葉だけの対策でどれもこれも問題を先送りして その数十分の一の努力しかしていません。 京都会議で決めたEU−8%、アメリカ−7%、日本−6%、カナダ−6%、 ロシア0%、豪州+8%等の甘い国別削減目標でさえ ネット方式やら排出権取引やら共同実施やらのややこしい 削減の抜け道になり得る仕組みを認めたために 未だに具体化する目処が立たず 京都議定書そのものが頓挫しかない雲行きになっています。 人間は歴史(過去の過ち)から何も学ばない その日暮らしで不真面目で 低級な知的?生命体と言わざるを得ません。 色々なことを言う人はいるけど 実際やっていることはそうなのですから こう批判されても仕方がありません。 ヨウジ P.S.スーパーやコンビニや他の様々な店で実際に手に取って何でも買えるも のを、余計なエネルギーを使って環境を汚してまでしてパソコン画面か ら注文し支払い買物することのどこにそれ程重要な意味があるというの でしょうか。現実世界にはない使って価値のあることについてその筋の 専門家がパソコンなりインターネットを使うというのであれば、それは 意味があります。しかし、今進行していることはエネルギーの無駄使い と環境破壊以外の何者でもありません。
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