連載 #7235の修正
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マスコミの左翼攻撃も総保守化に大きな影響を与えた。 執拗に左翼攻撃を行なった。 小選挙区制以後総保守化すると 今度はマスコミ自体も総保守化してしまった。 NHKもまるで保守の傘下の入った報道をするようになった。 国会中継は保守が不利な時には報道管制する。 今回の与党だけの通常国会は漏らさず独占中継。 ニュースの取り上げ方でも視聴者が受ける印象が大きく変わる。 政治家の発言のどの部分を流すかによって意味が違って来る。 そんなところでも右寄り報道が分かる。 朝日新聞も左寄りからどっち付かずになった。 というより購読率を意識してか その時により右に左に振れ一貫性がない。 肝心なところでは保守に肩入れし 決まるとすぐにまた左寄り報道をする。 右に対してのバランスを投書欄で取ることも良くある。 読者が気付いていないと思っているのだろうか。 非常に不誠実に感じ信頼できなくなった。 傘下のテレビ朝日も保守化した。 今年になりニュースセンターも様変わりした。 保守系政治家しか招かないのだ。 しかも、言いたい放題にさせている。 フジテレビは最右翼。 普段のニュースからしてはっきり右寄り報道。 政治討論は司会もアナウンサーも招く政治家も右ばかり。 テレビ朝日は招く客はバランスが取られているが 司会のはずの評論家が出席者の発言中に 右寄り発言を入れ妨害する。 いつも秩序のない混乱討論番組になって不愉快。 日本テレビはアナウンサーが変わってやや左寄りになったが元々は右寄り。 総保守化したので右寄り報道が必要なくなったとも受け取れる。 一番まともなのはTBSだ。 一貫性もあるしマスコミとしての中立性もしっかりと保っている。 度々のスキャンダルは保守の陰謀だろうかと勘繰りたくなる。 マスコミも総保守化に加担し 総保守化するとマスコミ自体も総保守化してしまった。 ヨウジ P.S.国民は無視されている。癒着が固定化し特権階級だけが・・・
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