連載 #7214の修正
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民主主義とは国民主権の政治である。 国が行なう公共事業であっても 住民から請求のあった案件については 住民投票の結果が優先するのは当たり前だ。 これにより政・官・業の癒着体質から来る 無駄な公共事業が排除できる。 大不況であろうが、財政危機であろうが 毎年当たり前のように巨額の公共事業を発注する 行政の保守的体質を改めない限り 未曽有の財政危機に陥っている日本を再生させることはできない。 それから環境・福祉等21世紀に伸ばさなければ産業を伸ばすためにも 不必要な従来型ばらまき公共事業はなくして行かなければならない。 これにより不要な官公庁や外郭団体もリストラされ 必要な産業が創出される。 自己改革のできない行政は 外からの良識ある圧力がなければ変わらない。 閉塞状態にある日本の政治を変えるのは 政治家でも官僚でも企業でもない 住民(市民)パワーである。 吉野川可動堰を巡る徳島市の住民投票は その先駆けとなる意義ある行動であったと思います。 勇敢な徳島市民に拍手! (^_^;)(^_^;)(^_^;) ヨウジ P.S.変化に対応できない杓子定規な法律論は通用しない。
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