連載 #7208の修正
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言葉だけの構造改革など選挙対策以外には何の意味もない。 単なるばらまき景気対策では不要な産業を保護し今後に尾を引く。 財政状況が厳しい今だからこそ 強力な構造改革を伴った景気対策をやらなければならない。 不要な産業へのばらまきは国民生活に役立たないばかりか、 増税や福祉の切り捨て等、将来の国民に重い負担を強いる。 また、財政の悪化は将来の景気対策の為の予算をも食い潰すことにもなる。 従来型ばらまき公共事業は止め環境保全や福祉・雇用等 もっと国民生活に密着した分野に予算を振り向けるべきである。 同じく消費を促す立派な景気対策に違いないのだから。 ヨウジ P.S.吉野川可動堰に1000億円。東京湾アクアラインに1兆2000億円。 本四連絡橋はいくらだ5兆円位か。役に立たない自然環境を破壊するだけ の諫早干拓は数百か1千億円以上か、またやろうとしている首都機能移転 は最大で12兆3000億円も掛かるそうだ。 借金を返せない内に次から次へと開発して借金を増やし 溜りたまった借金が今や660兆円?。余りの巨額さにショックを受け それが癒えない内にまた次々に借金を増やすので呆れてしまう。 相変わらず田中角栄の「日本列島改造論」の続きをやっているとしか 受け取りようがない。 財政が悪化し再建の目処も立っていないのに中高所得層の直接税は 早々に引き下げ、一方で低所得層に重い負担を強いる消費税の名目を 福祉目的にすることで、問題を少子高齢化にすり替え大幅引き上げを 企んでいる。一方では福祉は支給開始年齢を引き上げたり支給額を減額 し更に庶民を不幸に陥れる。我がまま勝手し放題の保守政治。
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