連載 #7095の修正
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健康のために心掛けている早朝の散歩だが ある日いつものように 駅の近くの池の辺を通り 荒川の土手の階段を昇ろうと 土手沿いの道路に出たところ そこにまた例の救急車が止まっていた。 またかと思いつつ階段を昇り始めたところで 嘲笑う声がして 「無視するよりなくなっただろう」 という男の声が聞こえた。 その意味はすぐに解った。 相変わらずパトカーや救急車による 嫌がらせ示威行動が行われているのに 私がここでの訴えを余りやらなくなったことを言っているのだ。 この近辺での同様の工作が何度かあった。 勿論、他の出掛け場所での工作は無数に続けられている。 一体これらの公務員は誰の命令で 何のためにこのような馬鹿げた行ないを 15年以上も執拗に行なうのか。 この間苦しみつつずっと抱き続けてきた疑問である。 地方公務員が結託して 盗聴監視機器なども使って自宅を見張り 十数年しつこく欠かさず追いかけ工作し続けるという 極めて異常な行動である。 ヨウジ P.S.権力ストーカーという言葉が似合うのかも知れない。 役所は暇でサディストが多いから。
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