連載 #7091の修正
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通信傍受法は犯罪防止・摘発に名を借りて 私がやられているようなことを 大っぴらに行なうために作るのであって 国家統制を行なうことが目的だ。 この家は盗聴・盗撮・探知装置が張り巡らされている。 私が二度とまともに生きて行けないように工作を行なうためだ。 警察権力は国家権力の手先として 権力の反対勢力を力でねじ伏せるための訓練を行なっている。 私は訓練対象にし易いから選ばれ、ただで使われている。 そして訓練とは言っても私は本当に一生潰される。 私は政治にはまったく関わりがなかったが これに利用されていることを知り こうして私の身の上に起こっていることを ネットワーク上で暴露することになり 結果的に政治的影響力を持つことになった。 権力は私という標的を持ち結束力を強め急速に右傾化した。 私は政治的に利用されているとも言える。 権力者はこうすれば自らの思うままに支配できることを悟ったのだ。 民主主義の危機。 右翼の支配が始まった。 誰も知らないところで消される。 都合の悪いものが。 ヨウジ P.S.いつでも覗けるネットワーク社会。工作は至って簡単。
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