連載 #6987の修正
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ガイドライン法案は 米国側の政治的な意図に基づき作られた不確かな情報に扇動され 国民に必要以上の恐怖心を起こさせ、 これを口実に平和憲法に違反する 国家権力の行使を正当化しようと企むものである。 北朝鮮に対する驚異があるとすれば核ミサイルだけである。 しかし核ミサイルの驚異は日本の米軍に対する後方支援の有無には無関係である。 北朝鮮からの亡命者が述べているように、 圧倒的軍事力に取り囲まれた状況の中で 北朝鮮が自滅覚悟で戦争を仕掛けてくる可能性は皆無である。 何の利益にもならない戦争を仕掛ける理由などないこと位 一般国民にも容易に理解できる。 北朝鮮が幾ら強力なミサイルを開発しようが これが日本はおろか米国本土までもが射程に入ろうが これをもって戦争を仕掛けて来ると考えるのは 戦争を煽る危険な野蛮人的短絡思考以外の何者でもない。 世界は確実に平和へ向かって進んでおり 日本はここで今一度平和憲法の精神に立ち返り 戦争を起こさず、戦争に加担せず 平和憲法を持つことを国の誇りとし このポテンシャルを生かして これまで通り平和外交に徹するべきである。 ヨウジ
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