連載 #6534の修正
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この国に国家を象徴するような人間は存在しない。 政治家は一番心が汚れていて尊敬とは正反対の存在だし 信仰心も薄いし、また宗教も職業化してしまって 宗教的な指導者として尊敬に値する人物もいない。 公務員も汚れている。 25年前都庁に就職したのが切っ掛けで 部落民に仕立て上げられ 退職後は今後は警視庁・消防庁という地方官庁までが結託して 徹底した人権の侵害をされてきたが、 その中で「国家を裏切った」とか「皆を裏切った」等の まるで右翼が言っているような言葉を浴びせられることがあった。 しかし、冒頭で言ったように 国家に値するような存在がない以上 その言葉は何ら意味をなさない。 それで良く考えて見れば 国家に値する存在が一つだけあることに気付いた。 憲法だ。日本国憲法だ。 この神の存在にも匹敵する日本国憲法こそが国家なのだと。 では、一体その国家を裏切ったのは誰だ! ヨウジ
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