連載 #6278の修正
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今日は午後からブラインドを完全に下ろしていて 夕方このままの状態で出かける支度をしたのに 警視庁の工作員はそれでも私の外出を探知した。 出かけるかどうかも決まっていなく 出かける時間も決まっていないのに。 支度をする物音と子供に一声掛けてから出かけるので 盗聴を併用することで 嫌がらせ妨害工作はずっと楽に行なうことが可能になるはずだ。 こうして私の一生を奪った悪徳警察。 職業を奪うだけでなく 平静な失業生活ないしは余生をも 余すところなく奪い続ける しつこく悪辣な警察。 部落差別 権力の陰謀 ヨウジ P.S.昨夜はこんなことを言っていた。 「一度警察に盾ついた奴は永久に解かれないよ」 でっち上げてでも食らいつく意地の悪さ。
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