連載 #5162の修正
★タイトルと名前
★内容(1行全角40字未満、500行まで)
まず、裏工作し易くするために 16年前、オフコン・ディーラで主任SEをやっていた私に対して 兄の友人で、あるソフトハウスの役員をやっていた人物に 小さな派遣会社を作らせ、スカウト話を持ち掛けさせる。 私はどこの人材バンクにも登録していなかったし 何の転職活動もしていなかったから 引き抜くにはこれしかなかっただろう。 私はそれまで自分の社内で堂々と仕事をしていた立場から マンションの1室しかない零細企業から あちこちの会社に派遣される極めて弱い立場に追い込まれる。 大きな事務所でおちこちの会社から人材が寄せ集めらる職場環境に変わった。 誰も知っている者はいない。 後で付けられると言われた部下も来なかった。 権力の陰謀の主にとっては 裏工作の非常にし易い下地ができたわけだ。 そうして置いて派遣先の会社へ圧力ないしは工作を行ない 私の一生を潰し奪うための陰謀が始まったわけだ。 孤独な一人の人間を陥れることなどいとも容易いことだ。 ソフトウェアの開発と言うもの 長期間の努力を一言で一瞬の内にひっくり返すことさえできるのだから。 そこに悪意が入れば一たまりもない。 去年の始めにそれまで私が取引していた会社の営業マンが、 怪しい理由でスピンアウトして作った有限会社 これもまた立場の弱い自由に操れる会社を作らせ、 私に対する迫害を続行させるための手段だったというわけだ。 私が家にばかりいたのでは訓練手段にはならないからだ。 口実があってもなくても 都庁・警視庁・東京消防庁と言った公権力が結託して 24年間もの長きに渡って 一人の人間を追っかけ虐め続けるという 極めて異常な事態だ。 これに右翼も荷担している。 この国は一体・・・ ヨウジ
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