連載 #5157の修正
★タイトルと名前
★内容(1行全角40字未満、500行まで)
昨夕銭湯へ行ったら、 早速、警視庁のパトカー5台位の出迎えを受けた。 銭湯までの経路はもう知っているから。 完全な監視下に置かれていることが分かる。 でも、私はノイローゼにはならない。 24年間もこれに耐えて来たから。 近頃では珍しい力の入れようだ。 私が久しぶりにここへ書き込んだのに合わせたことはすぐに分かった。 それから前から気付いていたが NHK報道もこれに反応する。 私の文面に対抗する報道をする。 潰しに掛かるという言い方もできる。 私がここへアップロードするより早く行なわれることもある。 このパソコンがモニタされているからだ。 朝日新聞も私のメッセージに反応する。 奴等は差別を地域にも浸透させた。 当然、中学校にも知らされている。 教師は私の子供であることを意識して対応している。 子供を私から遠ざけようとする動きもあった。 24年前都庁に入ってから選別され 差別者に仕立て上げられたのだ。 15年位前からは 今度は警視庁が主力となって 私への差別を継続しているということだ。 絶対に出世させないから 絶対に就職させないにエスカレートさせた。 昨夏、NTT幕張へ派遣で働き始めた時に またまた妨害を受けたことは ここやAWC連載にも書き、今でも残っている。 それから先日 突然、ある人材派遣会社から電話が入り その後の経歴書を送れと言って来た。 「続」にも書いた 5年位前に手間暇掛けて登録しに行った派遣会社だが 時給労働なのに1件も紹介されなかったところだ。 電話が来てすぐに分かった。 権力との繋がりを。 また真夏に引っ張り出して 痛め付けようという魂胆だ。 二度と屈辱受けたり警察のおもちゃにはなりたくない。 私の今年の年収は100万円未満になるのは確実。 妻のパートと母の年金と合わせても 300万円未満の超貧乏生活。 これで一家5人が生活している。 何も悪いことをしていないのに 警察等公権力に狙われるという とてつもない不幸な人生は終わらない。 ヨウジ
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