連載 #5147の修正
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「典子、ニシおっぱいおっきいな、大人ぐれぇあっつぉ(大人ぐらいあるぞ)」 恥ずかしそうに笑う少女はそれを隠そうともしません。 乳房はちょっと動く度にプルンプルンと揺れます。 「これで、ゴシゴシ擦ってみろ・・・・どうだあったかくなったべ」 「・・・はい」 「それにしても、おっぎいおっぱいだなぁ」ちょっと摘んでみました。 「あっ」恥ずかしそうに、身を引きます。 「先生も暑ぐなってきたから、パンツも脱ぐべぇがな」 独り言のように言いながら、チラッと典子を窺うと、嫌がってる様子もありません。 「とうだ、先生のイモッコ(陰茎)すごいべ」とちょっと照れながら、大きく勃起した 陰茎を突き出して見せました。 典子は最初驚いた様子でしたが、すぐに笑い出しました。 「典子も脱いでみろ、気持ちいいぞぉ」 「・・・・」初めはもじもじと躊躇していた彼女でしたが、すぐに明るくうなづくと、 さっさと臍上まである大きなパンツを脱ぎ始めました。 「うわ、すげえな、典子のおまんちょ(女性器)ちっと毛ぇ生えてんぞ」 まじまじと顔を近付けて見入ると、少しづつ後ずさりしながら、陰部を手で覆い隠して しまいました。 「やだ、せんせ、恥ずかしい」 「恥ずかしいごと、あんめぇ」と、手を退けるとふっくらと盛り上がった恥丘を愛撫し ます。 「めんげぇ(可愛い)おまんちょだな」 少女の恥丘には一センチに満たない陰毛が十数本、すでに生えかかっていたのでした。 「典子、汗かいだから、先生と一緒に風呂さへっぺ(入ろう)」 「うん」少女は喜んで応じました。 寄宿舎には温泉が引いてあるので、いつでも入れるのが嬉しいです。 「典子、先生の背中流してけろ」 少女は教師とこんなに親密になれた事を誇りに思うかの様に、私に対してことごとく従 順でした。 「ほら、こんだ、先生が典子のごと洗ってやっかんな」 背中を洗いながら少しづつ背後から抱きしめると、乳房を優しく愛撫し始めます。 「あっ、せんせ、だめだ、ちょっといてぇです」
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