連載 #5057の修正
★タイトルと名前
★内容(1行全角40字未満、500行まで)
前からそれらしい動きも感じていたが、今まで警察がやってきた私への工作を 警備会社にもやらせていることがはっきりした。 一昨日、銀行等へ用事があり外出した時には、まず最寄りの郵便局を出たとこ ろで、綜警ビルサービスの車が隣のコンビニの前に止められ、私がちょうどその 前を自転車で通り掛かるのに合わせて買った物を手に警備員が出てきた。私はす ぐにその可能性を感じた。私は何喰わぬ顔で銀行を目差して自転車を進めた。だ がその先50mのところでパトカーらしい車が止められていて、白っぽい制服を 着た男一人とそばで若い女2人(その時は婦警と思ったが)がそれぞれバインダ を手に向かい側の自動車整備工場の方角を見ながら何かを調査する仕種をしてい た。私が外出する時にいつも通り道にしているこの場所は、今までにも何回とな く工作の車が止められた。ついこの間はパトカーと救急車だったが、今回はわざ と警備会社と分かるように私に見せた。 昨日は荒川の土手へジョギングに出たが例によってまた現れた。まず浮間公園 に入ったところで警備員らしい男がまったくゴミのない石畳を軽く掃く仕種をす る姿が目に入ってきた。私はまたかと思いつつ公園の奥に向かって足を進めた。 そこから2、3分行き公園を出ていつものように荒川の土手をゆっくりと掛け上 がり、土手の上の砂利道を下流にある赤羽鉄橋を目差して走り続けた。息は苦し かったがそこから十数分位で赤羽鉄橋まで走り続けた。だが鉄橋から500m程 手前で自転車の警察官がこちらに向かって走って来るのが見えた。今まで何十回 となくあった嫌がらせのシーンである。だが近づくと濃紺だが警察官の制服とは 違っていた。年配の小太りしたその男はちょうど帽章を隠すような不自然な仕種 で帽子を右手に持って走っていた。私はいつもながらの嫌がらせであることを感 じつつ、また最近になり警備会社の頻度が増えたことも思いつつ、赤羽鉄橋にタ ッチし折り返して家まで完走した。 実はこの日はいつもと違ったコースを走ったのだった。いつもは荒川の上流に ある笹目橋往復コースを走る。この日に限って下流方向のコースを走った。この ことは家の者には誰にも予告しなかった。にも関わらずにこの日の工作ができた のは、この家を見張るだけでなく、家を出た後の私の足取りさえも探知している ことを示している。しかも、すぐに出動できる体制を取っていることも示してい る。前から分かっていたことだが改めて確認した。 こういう警備会社は警察関係者の天下り先になっていて、元警察幹部が役員や 幹部をやっているはずだから、そういう一種の癒着関係から私への工作を代行さ せることは充分に有り得る。罪のない人間をまるでおもちゃのように付け狙う警 察と警備会社の関係が明らかになった。 ヨウジ P.S.昨夏、NTT幕張まで通勤した時に東京駅地下道で拳銃を腰に下げ私の 通り道に立ち塞がったのもその夏服から警備員だったのかも知れない。 しかし暗くなった帰り道に私が地上に出るのに合わせて現れたパトカー と救急車は本物だった。また地下道には警備員だけでなく警察官も現れ た。こうして私に圧力を掛け続けて私から仕事を奪った。1カ月や2カ 月ではなく、10年、20年という長期間に渡ってしつこく妨害され。
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