連載 #5032の修正
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何せ私が92年11月からここPC−VANで訴えを始めるまでは ソフトウェアのエンジニアとして超多忙な日々を送っていた まったくの無抵抗な私に対して 都庁・警視庁・消防庁等の職員が寄ってたかって 虐めたい放題やってきた。 都に入ったのが73年だから その時点でも19年もの長い間 私は人権を犯され続けてきたことになります。 それが裏工作故、私には防ぎようがなかった。 19年間もやられて やっと抵抗できる手段を持ったというわけです。 相手が公権力故 できるだけ表沙汰にせず穏便に解決できたらと まず、都知事に対して陳情を送りました。 合計4回送ったことになるかな。 しかし、まったく無視されました。 私も忙しかったし 精神的にも肉体的にもゆとりがなかった。 そうこうしている間に19年もの月日が経ってしまいました。 それにも関わらず 虐め・妨害はエスカレートするばかり。 警察のわざとらしい示威行動が頻繁に行われるようになって行った。 ストレスも多く就退職を繰り返し 次第に社会的に不利な立場に追い込まれて行きました。 そしてとうとう91年以降は不景気も手伝い 完全な失業状態に追い込まれました。 最初、近くの会社で仕事をもらえましたが それも2ヶ月位のこと。 以後はまったく無職になりました。 もらえるはずだった雇用保険も その仕事をしたりしている内に期限切れになり まったくもらえないまま 二度と加入できないより不利な立場に追い込まれました。 私に残っていたのはこのパソコンだけ。 連載パソ通小説 ●『権力の陰謀』 これで訴えを始めるより助かる道がなかった。 以後のことは知っている人は知っている その後も不幸な状況のまま今日まで来ました。 小説が脱稿してからは●『続・権力の陰謀』で 延々と悪徳権力との戦いの日々が続いています。 良識がまるでない悪徳権力との戦いは これからも続きます。 悪に屈服するわけには行きません。 命ある限り戦います。 ヨウジ
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