連載 #5022の修正
★タイトルと名前
★内容(1行全角40字未満、500行まで)
私をここまで陥れたその張本人は 都の社会福祉関係の外郭団体に 事務局長として天下りしていたが 私が訴えを初めて少しして 定年を2年早めて退官した。 逃げたのだ。 予告してやったからな。 社会福祉とは程遠い 虐待をこの上ない快感とする まるでドラキュラーのような顔をした男だった。 住まいの茅ヶ崎の電話(0467−51−XXXX)は 私の報復を恐れてか 以前は転送電話にしていたが 今は留守番電話にしている。 全てはこいつから始まった。 『権力の陰謀』は このとんでもない悪い男の陰謀と言っても良い位だ。 存在することが信じられない程の この男の存在がなければ 私が今こんなに惨めな思いで こんなところで こんなものを書く必要もなかったわけだ。 「お前をやりながら(潰しながら)ちゃんと都を良くしてやる」 「それまでに下地作って」という 23年前、有楽町の公害研究所の庁舎の中で その男が言った言葉と それを聞いた私自身のその時の思いは 今も心の中に深く刻み込まれている。 その時からもうそのつもりで始めていたわけだ。 ヨウジ P.S.ドラキュラーに福祉は似合わない。
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