連載 #5008の修正
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24年前に選別され、それ以後結託した公権力により表裏から圧力を掛け続け られ自由を奪われ正常な社会生活を妨害されてきた私ですが、今の私にはこれも 平気になって来ました。それは余りに長期間堪え忍んで来たということもありま すが、それより権力の方が悪いと分かったからです。自分のためだけに働く癒着 まみれの悪徳権力だと分かったからです。都庁・警視庁という市民への奉仕者が 何の罪も犯していない一人の人間の一生を潰すために、24年間もしつこく監視 し付け回し苛め妨害を行なって来たのですから。この24年間、私に一時の休息 を与えるかと言わんばかりの調子で。それで私はいつもある種の緊張感に束縛さ れていました。そういう公権力にやられていることを意識するところから来る耐 え難い苦しみに耐えながら。一種の脅迫されたマインドコントロールのような。 「絶対に良くなれないようにする」 「諦めれば良いんだ」 「お前だけいなくなれば良いんだ」 「お前が言って皆結託したからもう何言っても駄目だ」 「次の世代はお前見たいの出て来られなくなるだろう」 ・ ・ ・ この世に及んでこういうことを公権力が平気でやる国。 部落差別以上の被害を受けた私。 ●『権力の陰謀』 ヨウジ P.S.この東京に差別者を一人作り出したその都庁は、今度は公金横領を 証拠隠滅で乗り切ろうとしている。嘘吐きは泥棒の始まり。 悪い奴らはどこまで行っても悪だな。民間ならとっくに懲戒免職 なのに何も処罰されないんだから直らないわけだ。
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