連載 #4012の修正
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第5話 腹でか星人は男のお尻に釘付けになった。別にホモだからじゃない。男はケ ツがでかかったのだ。とにかく椅子からあふれでるケツの量は尋常じゃなかっ た。男もまた天津飯を黙々と食べた。その食べっぷりは腹でか星人に負けずと も劣らずであった。腹でか星人は男の顔を見た。男の分厚い唇と銀ぶち眼鏡に なぜか見覚えがあった。腹でか星人は嫌な予感がした。 つづく
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