連載 #3835の修正
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★内容(1行全角40字未満、500行まで)
-Topics --Info --News ----People -Omnibus Universe INFOWARE.========= TTTTTTTT IIIIII NN NN PPPPPPP OOOOO UU UU 珍報堂UNLTD. TT TT TT II NNNN NN PP PP OO OO UU UU 闇嶽骸骨(OmO) TT II NN N NN PPPPPPP OO OO UU UU PCVAN@MEH56541 TT II NN NNN PP OO OO UU UU NIFTY@NCC02746 TTTT IIIIII NN 珍 報 OOOOO UUUUUU FAX@0482665697 -Tikotu In Net, Personal Online-magazine for U(^_^)/---- ============ CIS@72221,2746/ASAHI@GJ8A-NSD/コンプ@COMP4141/模索舎\200/転載FREE ●今週のアップ先。(特)Nifty,GO BBS (特)GO FBOOK, PC-VAN (特)JEIGA (雑談)(定)J AWC,(定)JSFDB 特:特別アップ、定:定期アップ。 ---------------------------------------------------------------------- ●滑稽珍聞「行脚編」2 『滑稽珍聞』主筆・恥骨です。この「滑稽珍聞」の前身は「週刊珍報」とい う線上誌でしたが最近タイトル変えました。このほど「滑珍行脚編」と題し、 様々な地に書き込む事と相成りました。これは大天使ファンデラさまの意志に よります。本気にしたラ=ムー大陸の生き残りのあなた、いつまでも妄想の世 界に浸っていないで、キチッと現実を見つめるように。ルワンダあたりとかが 適当だと思うのだが。 滑稽珍聞はPC-VAN, J AWC及びJ SFDBで室町時代より連綿と続いている由緒あ る(嘘)オンラインマガジンです。もし興味があったらPC-VANの方にどうぞ。 なお、転載はフリーです。来週号はニフチーGO FBOOKCあたりにアップする予定 ですが未定。同報メール・サービスもこの際だから始めますよー。購読希望の 方はいーメール下さい、悪いのは駄目。(←馬鹿フレーズ…) ---------------------------------------------------------------------- ●フリーペーパーを語る 最近、結構安易に「フリーペーパー」の特集を組む雑誌を見かける。立派な 姿勢ぢゃっ!!その編集方針の安易さに引かれ、滑稽記者もフリペを求めて旅 して来たので紹介しましょう。うおー、安易ー!! (1)『花形文化通信』King of the freepaper こりあーすごいですね、コリアは韓国、コレラはコロリ、コロコロコミック は小学館。くだらん書き込みは自主規制します。発行所は〒542 大阪市中 央区心斎橋1ー9ー28ー218 繁昌花形本舗(株)、TEL:06-243-3890, FAX:06-243- 3873。これは書いているメンツがすごいですね。あ、メンツです、メンスじゃ ないです。このような注釈も自主規制だ。一度手にとって見てみることをお薦 めします。 (2)『浪漫活動新聞』 うーん、これも魅力的な一冊ですねえ。〒981 仙台市青葉区堤町1ー8ー16 中野AP108、長谷川久美子さんが編集・発行。非常に懐かしい雰囲気が 漂う、手作り感覚のコピー誌。用紙3枚を折り、A4サイズにしたものです。 (3)『紅い電撃ゾーン』 字がちーと小さいので読みにくいが、なかなか味のあるフリペだ。仙台市若 林区成田町93 シェナンドAP5号室、電撃研究所発行。しかし、ワープロ じゃないのに実に字がうまいんすよね。達筆だわい、立派! (4)『ぶらぶら写真館・お持ち帰り用』 これはJR(東日本)の機関誌?で、VOW的要素が高くて結構おもしろい。 しかもカラーだぜぇ。いいなぁ、カラーってとこがなぁ…。 (5)『QUATTRO』 これはパルコの機関誌(?)。しょーびず系で、現在のトレンドというのが あれだな、ちょっとだけ分かるな。 (6)『GOMES』 これも同上。読みごたえあり。凝っている。 (7)『文芸しねうぃーくりー』 池袋の映画館、文芸座で配られている小冊子。ちょっとしたコラムを上映前 に読む。これはもう「至福」でっせー。一度は手に取ってついでに映画でも観 て行きなっせ。 ●くらげ出版『なまらむーちょす』について知っている人、教えて下さい。 ---------------------------------------------------------------------- ●雑誌を語る 謎めいた雑誌を買い求めるのが我が道なり!(嘘)今回、今まで紹介したあ やしげ雑誌のタイトルをざっとあげて見よう。さて、どれだけの雑誌が生き残 れるんでしょね。現在’94年。ついでに最近気になる雑誌名も書きます。な お、これら全部購入しているわけじゃありませんので念のため。 『アニメリカ』『アクセス』『ワイアード』『GON!』『GURU』『BD』 『サイファイ・ユニバース』『漫画人』『ひらがなタイムス』『TSUNAMI』 『EYE−COM』『Networks』『ファンロード』『アウト』 『スパ!』『スターログ』『ヘビーメタル』『ローカス』『ファンゴリア』 『アナログ』『アニメUK』『ネットピア』『アニマグ』『インパクション』 (気が向いたら次回に続く) ---------------------------------------------------------------------- ●今週の書き込み統合環境 思い起こせば、オンラインで身辺雑記を始めてから随分と経つ。要するに日 頃書き込んでいるメッセージを統合しよう、ゴミ情報を整備し情報のカオス化、 エントロピー増大的状況を打破し、インフォ・ジョッキーたらんと言う試みだ った。などと言うのは、ほとんど嘘で、単におもしろ半分だったんすよね。こ れからはもう少し「雑談」関係のボードにも書き込もうと思います。しかし私 は5秒前に言った事を忘れる類の者なので、確約できません。 PC-VAN, JAWCより 感想> みのうら >滑稽珍聞・行脚編その1<94/09/14>> いつも面白く読ませていただいております。AWCの<連載>だと、埋もれ て流されてしまうから、キープが大変だ。 『ガラスの仮面殺人事件』は、「スケバン刑事」の番外編で掲載され、和田 氏との合作であったと、記憶します。犯人は、美内すずえ本人で、マヤちゃん の才能に嫉妬しての犯行でありました。舞台はたしか、「ジーナと五つの青い 壷」であったはず。ところで私としては、MACの機種を見分けるより、車の 車種が一瞬で判断できる人のがすげえなあ、とおもうしだいであります。 (引用終) ●ああそうかぁ。あれは美内すずえだったんだなぁ、と今にして納得。それに しても、ガラスの仮面はいいですね。こうなったら私も女優を目指すわ!とり あえず宝塚あたり、ウフ。(←根本的に何かが間違っているぞ、貴様) ---------------------------------------------------------------------- ●映画ウォッチング 『映画版ストリートファイター2』 最大の疑問点は、カンボジアにアメリカ軍が大挙して押し寄せるというぶっ とび設定である。第二次ベトナム戦争でもおっ始めるつもりか。敵役のベガは 何やら『スターウォーズ』の皇帝を連想させたが、香港映画とアニメをドッキ ングして無国籍にした感じ。これは映画通には評判悪いだろうが、ゲームマニ アなどにはそこそこ人気があるのではなかろうか。まあ、こんなものであろう なと言ったところである。要はキャラが動いていれば良いのだからねぇ。篠原 涼子(元東京パフォーマンスドールだっけ?)の挿入歌が相乗効果でスマッシ ュヒット。また、ハリウッドではジャン・クロード・ヴァン・ダム演じるガイ ルが主人公で撮影進行中。 「フォレスト・ガンプが人気だってねえ。いやぁ楽しみなこって」 「ナチュラル・ボーン・キラーズもな。しかしJFKは面白かったか?わし生理的にオリバ ー・ストーン駄目なのだ。プラトーンも好きくないのです」 「しかしライオン・キングって、どうしてあんなにパンジャの子なのだろ?」 「パクってるからでしょ、やっぱり」 「ところでブランドン・リーの「クロウ」、面白そうですね」 「うん。あれは期待していいかもね。死人がハイテクで生き返ったというのも ソソりますなー」 「ハイテク……今様「フランケンシュタイン」とでも言った趣ですかぁ?」 「フンガー、フンガ、フンガ。フンガー」 「何言ってんの、あんた。そういやあ「マスク」も期待大ですねぇ」 「そうっすねえ。北島マヤの生きざまがいいんだなーコレが」 「それは"Glass Mask"でしょ」 ---------------------------------------------------------------------- ●パソコン話 何とかしてくれ。VFW(ビデオ・フォー・ウインドウズ)のAVIファイ ルが非常にトロくてトロクて、とてつもなくイライラする今日この頃だ。なめ とんのかー!ひょっとすると、買い替えろと暗示かけているんじゃないのか。 甘いな。その手には乗らないぞ。「シカゴ」発売まで道のりは長いとは言え、 それまで待つのだ。金も無いし……。しかし、WAVサウンドが「細切れ」に 再生されると言うのも非常にイカンです(我ながら情けない環境だのう)。せ っかく「コンピュサーヴCD」が届いて楽しめるかと思ったのに、面白さが半 減。あと、オマケについていたWINCIMも、何だか具合が悪い。メッセー ジを読みだそうとするとエラーが出て止まってしまうんですよねー。ソフトと してはものすごい!(GUI)の一言で、タプシスから乗り換えようかなどと 思わず心が動いたが、経済性を考えるとやはりTAPCISは強いんです。し かし、つくづくUSAはソフト大国だなーと痛感。日本はハードばかりが先走 りしている感があるのだが、奥の深いソフトをばかすか制作しないと駄目なん でしょうねえ。日本でも「大人向け」にいろいろ作ってくれりゃあいいんだよ なぁ。「コンピュサーブCD」は、マガジン形式のCD−ROMの中でもかな り満足度の高い内容です。 ---------------------------------------------------------------------- ●少女漫画の花園 『ガラかめ』に続き白泉社文庫、川原泉『空の食欲魔人』を読んだ。これも また何というか、味わい深い。このエッセイ調でほのぼの?として、洗練され ているコメディの雰囲気が漂う。作者は粋な風流人と見た。 続いては「ちゃお」だ。とんでぶーりんに関し少々書かねばなるまいな。書 かなくてもいいのだがな。『とんでぶーりん』の主人公は、宇宙ブタから、変 身能力を授かりスーパーぶたに変身するのだ。初出は『びびで・ばびで・ぶー りん』なる読み切りだったというが、これがアニメ化して放映されていると言 うのが現代のご時勢である。次回はCLAMPにトライだ。 ----------------------------------------------------------------------
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