連載 #3821の修正
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権力にはもうこの訴えがとっくに届いているだろう。信一の望みはただ一つ、 民主主義国で起こっている一つの重要な問題、この不正常な状態を一日も早く終 わらせて欲しいというだけだ。権力が進む道には次の3つがある。 1.元々の事件の真相を公にし、信一の21年間を葬らなければならなかった法 的な根拠や事由を世間に対して発表すること。法的根拠がなくやっていたの なら、正すべきは正すこと。 2.信一の訴えにより副次的に発生した犯罪があるなら、信一を逮捕し、法的な 決着を付けること。ただし、この場合には、この21年間の信一への裏工作 が何であったのかという疑惑を晴らすこと。 3.このまま知らぬ存ぜぬで押し通す。ただし、裏では気違い扱い等の口実で、 帝都警察が密かに監視・工作を続け、社会復帰を完全に妨害する。そして、 月日とともにより差別を拡張し、完全に人権を奪い取る。 帝都警察はこの12年間、上記3番を行い続けてきたことになる。正義の模範 を示さなければならないのに、法に基づかず私の一生を奪った。差別者を作り出 した帝都に組みした。だから『権力の陰謀』なのだ。 良い意味でも悪い意味でも、もうこれ以上裏工作されるのはこりごりだ。国際 社会において重要な地位を目差すなら、まず、内の人権問題を正すべきだ。権力 を有するものが、一日も早くこの民主主義にとって不正常な状態に終止符を打っ て欲しい。 ヨウジ P.S.都庁、警視庁。お前等のことだ。いい加減にしろ。
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