連載 #3791の修正
★タイトルと名前
★内容(1行全角40字未満、500行まで)
週刊チンポウは本日発売です。
--- - - --- - - --- --- - --- --- --- - - --- ============ TTTTTTTT IIIIII NN NN PPPPPPP OOOOO UU UU 珍報堂UNLTD. TT TT TT II NNNN NN PP PP OO OO UU UU 闇嶽骸骨(OmO) TT II NN N NN PPPPPPP OO OO UU UU PCVAN@MEH56541 TT II NN NNN PP OO OO UU UU NIFTY@NCC02746 TTTT IIIIII NN 珍 報 OOOOO UUUUUU FAX@0482665697 --- - - --- - - --- --- - --- --- --- - - --- ============ CompuServe@72221,2746/ASAHI@GJ8A-NSD/コンプ@COMP4141/模索舎\200 ●カルピス は、米国では「カルピコ」という名前で売られているという。これは日本人 の感じるイメージと結構かけ離れているが、さらに外人にとって驚きの商品名 は、「ポカリスエット」なのだそうだ。これはズバリ「汗」だもんで、飲みた くないのは当然の事ではある。そんな記事が「アクセス」誌に載っていたので 書いておきます。 ---------------------------------------------------------------------- ●再びNHK「ラジオ公園通り」 を見学させてもらいました<07/31/94>。日頃娯楽にとぼしいんで、なかなか 楽しい時間を過ごさせて頂きました。何といっても「松谷みよ子」本人をこの 目で見れたという事は最大の収穫である。実は、私は「モモちゃんシリーズ」 の(かつての)愛読者であり、また現代民話を手際よく編纂する松谷さんの恐 ろしく精力的な活動に、多大な尊敬の念を抱くのであった事だよ。マジメな話、 サインでももらおうかと考えたんですが、つのだじろう氏と何やら楽しげに話 し合っていたのでやめて帰路についたのでありました。「恐怖新聞」つのだじ ろう氏の実物も結構インパクトがありましたが、やはりクリエイティブな人は どこかひと味違うよなーと、マンウォッチングなんかもさせてもらいました。 堤裕二は顔が曲がってたな。うさん臭さナンバー1でした。ダウザーとして結 構評判高いようだが、あまりにもインチキ臭い。この人だけは信じられなかっ た。怪しげな小道具で幽霊を吸い取るとか言う話だったが、オイオイ、えーか げんにせーよ……。ところで最近NHKはメディアミックス戦略に興味を持っ ているようで、ニフティでGO FTVしたりすると、天才てれびくんのメディアミ ックスなんかが拝めるわけだ。 ---------------------------------------------------------------------- ●用語解説:モモちゃんシリーズ 童話界ではカルト的人気を誇る、松谷みよ子の手によるシリーズ。「ちいさ いモモちゃん」「モモちゃんとあかねちゃん」などがある。現在手元に資料無 いので細かい事は書けないが、母性愛、子供の視点(想像、幻想)、日常生活 の断片を優しい筆致で描く。子供の視点には時々ドキリとするものがあるのは 周知の事実だが、仕事(タテマエ)にかまけていると忘れがちなホンネ、願望、 不安の根元を思い出させてくれる。 ---------------------------------------------------------------------- ●ヒットチャート分析 「ところで今一番売れている歌はなんだ?」と悩んだ場合、どうするか。通 常はオリコンチャートなんかを参考にしても良いんですが、このほど良い物を 発見したので知らない人向けに書きます。ニフティサーヴ、JWAVEフォー ラムに行けば、東京ホット100というヒットチャートが拝める。これは良い ニュースソースである、と言えましょう。 ---------------------------------------------------------------------- ●高速モデム&CISユーザーのあなた。 コンピュサーヴのみ、エアロスミス(ロックンローラーという認識で良いの か?)の未公開作品が入手可能になっているそうです。GO AEROSMITHすると良 いらしい。しかし、ダウンロードに結構時間がかかるようなのでご注意。 ---------------------------------------------------------------------- ●RES:PC-VAN,JAWC,フレッシュボイスより 恥骨さんへ> みのうら FDRとは、アメリカ大統領のフランクリン・ローズヴェルトのことではあり ませんでしたでしょうか。 たしかアシモフの、黒後家蜘蛛の会3の中で、「史上2番目」とかいうタイト ルの短編の中に、その関連の記述があったと思います。 おんらいん。 おおおお。そうだったのかー。ニューディール政策のフランクリン・デラノ ・ローズヴェルト(1882ー1945)、ってわけですかあ。これは私、知 らなかったです。インフォどうもです(^_^) お久さぁ 久作 お久しぶりぃ。酔っぱらってますので一言だけ。恥骨さん。拷問を語るならば、 まずは「(日本)拷問刑罰史」と「西洋拷問刑罰史」(出版社忘れた)をお忘れ なく。10年近く前に出版され、子供心に興奮して読んだものです(ほほぉ)。 図版として、日活の映画のスチル写真なんか使ってたチープで怪しい本ですが、 古本屋なんかでは、売ってるんやないかなぁ。もしかしたら、私が売ったブツに 出くわすかも! (あぁこれで恥骨さんと一つに……←変態か?)。 なんじゃそりゃ(^_^;)。それにしても、そんな本があるとは、世の中には変 態さんが多いですねえ。日本変態党のキモ・チンコツが首相になるわけだ(な ってないってばよ)。しかしJSFでは、いま拷問ネタで盛り上がっているん ですが、なかなか濃い話題が多く参加する隙が無いのじゃ。 ---------------------------------------------------------------------- ●「World Sports」誌 8月1日の「筑紫哲也ニュース23」で、上記タイトルの雑誌を編纂してい る外人のあんちゃんが出演していた。小資本でパブリッシングする、と言うこ とに私は非常に興味を持っているので、思わず見入ってしまった。執筆環境は マック(機種までは知らん)。マックでほとんどの作業をやっていたようであ る。写真などは印刷所でどうにかするようだったみたいだが、いいなあ。その ウェイ・オブ・ライフに「熱き羨望の眼差し」を注ぐ恥骨であった。 World Sports誌よ、円高にめげず頑張ってくれたまえ。 ---------------------------------------------------------------------- ●日本変態党機関誌「ばびょんぼびょん・むほ」誌 我らが偉大なる神にして唯一の党首、キモ・チンコツ同志。チンコツ同志の 偉大な活動に、我々人民は涙する。今回は日本変態党の機関誌「ばびょんぼび ょん・むほ」について語ろう。この機関誌は偉大なキモ・チンコツ同志の悩ま しい写真で埋められている。 特にキモ・チンコツがセミヌードでにっこりと微笑み、畑を耕す写真は官能 的で、我々人民は歓喜の声をあげざるを得ないのだ。 ---------------------------------------------------------------------- ●投稿SIG関連 実はいま、秘密プロジェクトが進行中である。あ、これって公で書いていい んだろうか。まあいいか。要は、投稿を志す人のためのSIGが開設に向けて 暗躍中なのです。推進者のリーダーはカメ猫氏。 恥骨は何を企んでいるかと言うと、まだ非常に漠然としたイメージとして形 になってはいないんですが、「ネットワーカー出版ニュース」(季刊か隔月) と「投稿情報」と言うものをやると面白そうだなあ、などと夢想しております。 あくまで趣味の範囲でやるんですがね。 (季刊か隔月)「ネットワーカー……」は、PC−VANに限らずネットワー カー・ライター氏の現況、著作物情報・投稿好きへのメッセージ等を編纂する 。出版物に限らず。ボードでの書き込みから優良な情報のみ抽出して編纂、フ ァイル化、保存する。 (隔月か月イチ)「投稿情報」は、ボード上に情報(買ってくれる会社、ネタ 募集中の担当氏に取材(?))を、当面の間はとにかくどんどん転載してもら う。日を決め、それを編纂、ファイル化して保存する。漫画、音楽、書籍、映 像の投稿情報など全般。書き込みにはヘッダをつけてもらう。同人誌の仲間募 集・自己宣伝などの書き込みも受け付ける。 ---------------------------------------------------------------------- ●8月3日の記事より フリーカメラマン、ケビン・カーター(南ア)が自殺したそうだ。スーダン で撮影した氏の「飢えた少女を狙うハゲタカ」の写真は、実に衝撃的なものが あった。あのような写真を撮れる人物がもういないとは、惜しい。 ビートたけしが交通事故。たけしの破天荒な行動として、水中カメラにポコ チン押しつけたり、フライデー編集部を襲撃したりしていたが、今度は命にか かわる事だけに、何とも哀れである。たけしの実質的な師匠として深見千三郎 という人がいたが、深見氏がまた、破天荒を地で行くような人物であったと言 う。記憶があやふやだが、晩年は寂しく死んでいった。そんなところまで師匠 に似なくてもいいんだよね、たけちゃん。せっかくハリウッドに進出した矢先 だというのに、頭蓋骨陥没してどうするんじゃ。そういえば私、たけしのサイ ン持ってます(だからどーしたっての)。以前「たけしくん、はい」と言う本 が出たとき、サイン会に行ったんすよね。体の小さい人であった。「北野屋」 にも行った事があるな。もう無い、と風の噂に聞いたが。北野インド会社だっ け、あれはどうなっているのだ。最近はたけしから遠ざかっていたんですが、 昔はファンでした。タケちゃんまんの頃が最も良かったなあ。「たけしのオー ルナイトニッポン」は素晴らしかった。小泉せつ子とか、スーパーストロング 深見と言った才能あるハガキ職人が、毎週強烈な作品を書いてくれた。その後 「北野ファンクラブ」にその名残はあったが、この頃からだんだん疎遠になっ て行ったのであります。最近では、かえって高田文夫氏の方が面白かったりす る。ラジオビバリー昼ずまでは聞いていないが、あの洒脱な雰囲気はいいです ねぇ。 ---------------------------------------------------------------------- ●(Internet)alt.showbiz.gossipのニュースグループがなかなか面白い。ただ の芸能人ゴシップなのだが、井戸端感覚で良い。今回、投稿SIG関連でふと 思いだしたが、最近何も投稿用に書いていない……!!何か書くには「勢い」 みたいなものが必要だと思うのだが、こう暑いと何もやる気がせんのじゃ。秋 になったら、げーじつの心が出てくるかもしれない。しかし、今はニュースペ ーパーや本を読むのに満足してしまい、アウトプットにまでは手が回らないの であった。「週刊チンポウ」は、まあ日記みたいなものだから、そう書くのに 苦労はないのだが。しかし、これを書くだけで満足してしまうというのも問題 ありだなぁ。
メールアドレス
パスワード
※書き込みにはメールアドレスの登録が必要です。
まだアドレスを登録してない方はこちらへ
メールアドレス登録
アドレスとパスワードをブラウザに記憶させる
メッセージを削除する
「連載」一覧
オプション検索
利用者登録
アドレス・ハンドル変更
TOP PAGE