連載 #3755の修正
★タイトルと名前
★内容(1行全角40字未満、500行まで)
1.行政に絶対申し開きできないように言ったでしょう この訴えでことの全貌を明らかにしたから、権力は公には申し開きできな くなったの意味。法的な根拠がないから。だから裏で都合の良い姑息な口実 を言い触らすよりなくなったのだ。 2.二度と良くなれなくなったの確認したらやめるよ この一言は「小説」の結末と同じ。「だから改めざるを得なくなった」「 お前が風習終わらせた。だがお前だけは良くなれないようにする」の言葉と も符合する。だから権力(今は帝都警察)は永久に信一を付け回し妨害する のだ。 3.これで(実名)言ったらもっと酷い目に遭うぞ 権力はこれを狙っている。何か罪を犯させ表から堂々と信一を痛め付ける 口実を作りたいのだ。だが、言わなくても信一にとっては同じだ。永久にこ の家は盗聴・監視され、日本中何処へ行っても追い掛け回され、絶対に良く なれないようにされるのだから。信一は**民(差別者)。標的であり訓練 手段なのだから。 4.もう何言っても大丈夫になったからね。(根回ししたから) 皆、傅かせた。帝都消防も隣県の警察・消防も、マスコミさえも。この国 には正義などどこにもない。行政府自ら大規模で組織的な虐めをやらかして いるのだから。途方も無い偽善だ。 5.お前が訴えなかったから(言わなかったから) 今からでも言わせようとする扇動とも取れる。どうせ無力化されること言 うものか。とっくにお前らの信用はなくなっているのだ。お前等が裏で言う ことは絶対に信用しない。何かの企みと思うだけだ。 6.お前一人見張ればいいから簡単だ。こんなに旨く行くとは思わなかった。 当然この言葉の主は帝都警察だ。そうでなければ帝都警察から依頼された 右翼だ。どっちにしろ正義ではない。 7.一人だからやられる。(だから誰かとくっつかないように見張っている。 帝都警察は12年前から一日も休まず監視・工作をし続けている。絶対に 浮き上がれないように。謂れのない差別。 ヨウジ
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