連載 #3734の修正
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「広く薄く」という耳当たりの良いスローガンを繰り返すだけで、庶民感情を 無視し続ける羽田政権。結局高額所得者の所得税・住民税を庶民の消費税に乗せ 替えることを目的にやってきたことになる。高額所得者には7%の消費税は薄い かも知れないが、食べるのがようやっとの低所得者には7%は重税となる。何故 なら高額所得者にとってはレジャー費の一部と言った有り余るゆとりの一部を減 らす程度で済むが、低所得者にとっては食費等、生活そのものが削られるから。 マイホーム・教育・レジャー・将来の備えと言った幸福は益々遠ざかる。羽田政 権はボーナスのない時給労働にしかありつけない世帯が急増している現実をどう 考えているのだろうか。何故所得のない貧しい人々からも無差別に税金を徴収す るという酷い政策を強行しようとするのだろうか。そのような沢山の貧しい国民 をことごとく切り捨てるつもりなのだろうか。広く国民に支持されたいなら、も っと民意を隈無くくみ取り、もっと分かり易い充分な説明をしたらどうなのだろ うか。民主主義とは国家のためにあるのではなく、人民のためにあるのだから。 ヨウジ P.S.強権政治反対!!!
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