連載 #3707の修正
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「お前見たいの二度と相手にしなくていいようにやっている」 つまりファシズムの敵ないしは標的ということだ。「赤攻撃」と同様の意 味で矛先をそらせ民を傅かせるための手段に使うのだ。ついでに邪魔な血筋 を抹殺しようという一石二鳥の悪辣な策略だ。 「お前だけ特別だ」 信一だけ治外法権と言っているのだ。つまり**差別だ。「特定の部落が 対象で、それがどこにあるかと言うこと自体が差別を広げる」というのは嘘 だ。部落とは特定の地域ではなく特定の個人だ。家族がそれを知った場合に は家族が差別の対象になる。従って部落は何処にでも存在する。行政府に狙 われた者が差別者となるのだ。行政府は立場を守るために差別者に味方がで きないよう厳重な監視下に置き、徹底した裏工作を行なう。また、この裏工 作を通じて公職者に絶対服従の精神をたたき込む。もともと癒着している民 間人への支配力強化も行なう。もって権力の独占の維持・拡張を行なおうと 言うのだ。これは正に戦中からその流れを受け継ぐファシズムそのものだ。 閣僚の相次ぐ問題発言は、それが芽を吹きかえす危険な兆候と言える。小 選挙区制はその足掛かりなのだ。4割以下の低い得票率で安定多数以上の政 権を取り、うるさい批判勢力に邪魔されることなく権力を欲しいままにしよ うという企みだ。そしてせっかくの平和国家日本を危険な方向へ陥れようと いう策略だ。 ヨウジ P.S.帝都警察が見張っている。信一が監視されている。人権のない信一。 **差別は過去のものではない。今も起こりつつある『権力の陰謀』な のです。
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