連載 #3552の修正
★タイトルと名前
★内容(1行全角40字未満、500行まで)
危うく殺人犯にでっち揚げられるところだったが、今度は著作権違反とかなん とかを口実にしようとしている。つまり例によって出かけ先に尾行してきては 「国家の秘密ばらしただろう」とか 「著作権法違反だろう」とか 等と言って脅しを掛けてくるのだ。はたまた今度はこの訴えさえも口実にしよう としている節がある。その証拠にこんなことも言っていた。 「名前言ったら逮捕するわ」とか 「著作とられるぞ」 「一生追い掛ける理由作ったからね」 「出て来られなくなるぞ」 「近々逮捕状がでるから」 扇動したり圧力を掛けたりして、何か公然と逮捕する口実を作り出すか、そうで なければ無抵抗な人間の一生を最後まで潰そうと企んでいるのだ。信一がパソ通 への訴えを始める以前には、信一は何も対抗手段を持っていなかった。だが今は 20年前からの事件の全貌が明らかにされ、今尚続く裏工作を次々に言い触らす から、今は権力はその利用価値より、社会的に問題になることを恐れているのだ 。だから権力は訴えを無力化することを第一の方針に、根回し・裏工作を行って いると思う。しかし、信一を完全に潰すという目標は絶対に変えないだろう。何 せ何も理由がないのに、20年も複数の地方官庁が大掛かりに結託し、信一への ・妨害・迫害裏工作を続けてきたのだから。そしてその理由はただならぬ何か恐 ろしいことということになる。**差別という日本国固有の風習だ。差別者を行 政府の標的に仕立て、できるだけ多くの職員をそれに参加させ、組織力強化の訓 練手段に利用するのだ。更に必要とあらば他の権力機関・企業等も抱き込み支配 下に置く。罪のない人間に対する職務範囲外のものであるから、それは究極の命 令ということになり、絶対服従の精神を身をもって体得させるのだ。もって権力 の独占の維持・拡張という目的を達成させようとする『権力の陰謀』なのである 。 ヨウジ
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