連載 #3497の修正
★タイトルと名前
★内容(1行全角40字未満、500行まで)
解答>なぜ今、五月うさぎ氏なのか(おうざき氏・フレッシュボイスより引用) > 最近、ここで、五月うさぎ氏の名をよく見るようになった。 > なんだか、氏の亡霊を見ているような気分だ。 > 氏は、結局はAWCを捨てて、もっと活動しやすい所に移住していったんだろ >う? 自分の判断で。 > 過去の人で、もうこことは関わりなんかないはずだ。それを、なぜ追いかける >のだろうか。 > ウルトラギャザーは結構。邪魔しようなどとは思わない。だけどさ、AWCを >大音響とともに出ていった五月うさぎ氏と、飯をパクつきながら、へらへら昔話 >でもしようという神経には、ちょっとついていけないな、個人的には。 > いもしない人間が、なんでここまでチヤホヤされなきゃならないのだろう。だ >れか教えてほしい。煮て食ったりはしないから教えてほしい。 誰も追いかけてなどおりません。彼は私(たち)が「AWCのRAMだから」と言 うだけの理由で、私(たち)に対する中傷行為・暴力団まがいの行為を繰り返したの であります。(SFデータボックスの「SFは雑談だ!」に証拠のログが残っている ので、参照されたし。)絡んで来たのは常にアチラの方なのですが、彼の「被害妄想」 はとどまるところを知らず、ついには「実生活」をも脅かそうと企んでいるのですよ 彼は。 もっとも、彼の当初のねらいは楽理さんだったんですが、私やうさぎ猫さん、青木 無常さん、までもが狙われるハメになりました。(楽理さんへのあてこすりに利用し た、と彼は述べていたが、こうした事をされて、された方が怒らないわけがない。謝 罪もないのである。)偽らざる本音を言いますと、私は彼とは関わり合いたくない。 彼の「犯罪行為」は刑法にひっかかります。(週刊チンポウを読もう。)訴える人が いればの話ですが……。 ・・・ ・お下劣な『週刊チンポウ』も、ユスリなどやらぬわ(再度言うときましょう) 私信>久作さん メールどうもです。作品楽しみにしております。どうせならオンラインのみならず 広く世に問えるメディアに移行したいもんだなあ。(妄想モード)レーザープリンタ とDTPソフトを駆使してオフセット印刷にかける……。ううむ面白そうだぞ。かつ てはガリ版だったミニコミ誌やタウン誌、同人誌、個人誌がお手軽に出来るだけでも 嬉しい時代になったものだ。 個人輸入の話> PC−VANでもボードがあったと思うが、近いうち個人輸入にチャレンジしたく 思う。まずはニューヨーク・メトロポリタン美術館から、ちょっとしたオミヤゲ類を 仕入れたい。なんか面白そうだからである。他の物ならパソコン通信(コンピュサー ブ)で発注出来るようだが、実際にやってみた経験はない。CDでも仕入れようかな どと思うが今のところ購買意欲がわかないで現在に至っている。近日中にやるぞ。 篭もる> 眉村卓氏は作品を書き上げるため、お茶の水「山の上ホテル」にカンズメすると言 う。(「公募ガイド」を立ち読みしたのだが)ううむ。面白そうである、とここまで 書いて、オノレの行動原理が「面白いかどうか」にかかっているのではないか、と言 う大いなる仮説を打ち立てたくなったが、この仮説はほぼ間違っていない事を証明す るには印鑑証明が必要だ、と言うワケのワカラン事を述べ、読者を混乱と阿鼻叫喚の カオスの世界に導いてしまった。後悔と懺悔の思いが錯綜する中、筆を進める。 要するに、カンズメと言う状況に淡い憧れを持っているのだ。意味もなく別の寝床 にもぐり込み創作活動に専念する……ああなんと理想的な環境だろう!というわけで、 意味もなく近日中にカンズメする事を神に誓う。 とある会計事務所の話> その事務所の先生は既婚であったが「囲っている」女性の事が本妻に知れ、離婚話 が持ち上がる。しかしその先生、離婚はガンとして断り、「絶対に離婚はしない」と 語る。理由を述べると、ゼニが絡むから、なんですね。さすが公認会計士、カネの事 には抜け目が無い。最近バツイチなどと騒がれていますが、離婚出来ればふんだくれ るわけでして。ところで、離婚届けって本当に三行半なわけですか。実物を見たこと 無いんですけど、今度、資料としてもらって来よう。わあい面白そうだ。 えーついでに「ふんだくられた」話を書きますと、製造業をしていた1代目が他界 して、遺産争いと言うドロドロした状況に陥った*家。長男はいわゆるギョーカイの 道へ進み、2代目は次男が継いだ。長男の結婚相手がクセモノだった。相手に悪気は 無かったのだが、正確の不一致で離婚する。離婚の際に彼は相当な金額をふんだくら れた、とは小耳にはさんだ話です。こんな事になったら男は大変ですねー。 景気低迷の話> 『大不況サバイバル読本』(浅井隆・徳間書店)なんつう本を読んだ。景気はまだ 悪くなるらしいが、確かにそんな気がする。バブル期に消費者が消費しすぎたので、 欲しいものがあまりないと言うのは実感として感じる。イメージとしては、チャップ リンの映画のワンシーンのような世界が現出するんではなかろうか。銀行がかなり危 ないらしいが、いきなり預金している銀行が倒産しだしたらオソロシイなあ。しかし 歴史を振り返ると実際におこり得るから恐いものだ。
メールアドレス
パスワード
※書き込みにはメールアドレスの登録が必要です。
まだアドレスを登録してない方はこちらへ
メールアドレス登録
アドレスとパスワードをブラウザに記憶させる
メッセージを削除する
「連載」一覧
オプション検索
利用者登録
アドレス・ハンドル変更
TOP PAGE